>  >  > 宇宙人セックスの全貌!

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百瀬直也

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 4月12日号「週刊ポスト」に、「宇宙人との遭遇体験で米男性『数百人の赤ん坊がいる』と証言」という記事が掲載された。男性は、クレセントという女性宇宙人とセックスを続け、彼女との間に、なんと数百人の赤ん坊までつくったといい、今でも性交渉を続けているそうだ。常識的に考えれば、まったく環境の異なる星で生きる異星人たちが、地球人と共通の遺伝子や性器をもち、交配が可能などとは信じがたいことだが、本当なのだろうか? UFOに精通しているN氏は、こう語る。

「このように、異星人との間に子供までいるという例はほかにもありますが、異星人と性的交渉を持ったというケースは、ブラジルで多く見られます」(UFO情報通N氏)

 以下に、異星人とセックスをしたり、子供を産んだというケースを紹介する。


■動物的唸り声を上げる異星人女性とセックスしたブラジル男性

 まず、アントニオ・ビリャス・ボアスというブラジル男性のケース。1957年当時33歳の農夫だったボアスは、異星人たちに宇宙船に連れ込まれ、裸にさせられた。彼の前に現れたのは、地球人に似た金髪で身長1.3メートルほどの女性宇宙人だった。

 全裸で入ってきた彼女は、目が大きく吊り上がり、非常に美しかったという。黙って意味ありげな視線を投げかると、彼に近寄り、身を寄せてきた。そして2人は1時間ほどの間に2回、地球人同士のそれと変わらない方法で性行為を行ったそうだ。

 彼女は、なぜかキスは拒んだが、快感を得ていたようで、行為の間に動物のような唸り声を上げて、ボアスの顎をかんだ。

 行為が終わり、部屋を去る前に、彼女は自分の腹を指さして微笑み、次に南の空を指さした。「自分の星へ帰って、あなたとの子供を産むわよ」とでもいう意味なのだろうか、その行動が示す意味はいまだに謎に包まれている。


■醜い女性宇宙人と強制的にセックスさせられたブラジル男性

 同じブラジルのミラソル市に住むアントニオ・フェレイラ・カルロスという男性も、異星人とセックスさせられた一人だ。彼が10代だった1979年6月に、工事現場で作業をしていて、身長120センチほどでヘルメットをかぶった異星人に出会った。

 意識を失って気付くと宇宙船の内部にいて、部屋に入ってきた約身長180センチの女性の宇宙人と一緒に寝るようにと、他の異星人たちに強制させられたそうだ。

 相手の女性は、顔は地球人と似ているが醜く、目が吊り上がっていて、髪は赤く縮れ、耳はとても大きく先が尖っていた。そのような奇怪な容姿のため、一緒に寝ることを拒むと、薬を口の中に放り込まれ、意識がもうろうとなって、夢うつつの間に彼女とセックスをさせられた。

 2年後に再び異星人にアブダクト(誘拐)されたアントニオは、赤い縮れ毛のかわいい子供を見せられた。彼と宇宙人との間の子供だった。アゼリアと名付けられたその子は、彼が再度アブダクトされた時には大きくなっていて、ポルトガル語で話せるようになっていた。

「アントニオのケースは、地元の研究家によって詳細に調査されていますが、一見突拍子のない話に聞こえますが、長年の調べによると、真実としか考えられないことばかりで、心理学者による退行催眠の結果でも、事実としか思えない結果が出ています」(同)


■処女懐胎のような妊娠・出産

 米国のクリスタ・ティルトンという女性は、10歳だった1962年に初めて異星人と遭遇し、身体検査をされた。10代の終わり頃には、誰ともセックスしていないのに妊娠し、流産した。その後に退行催眠にかけられて判明したのは、異星人にアブダクトされて、水晶でできたカプセルを体内に埋め込まれたことだった。

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