>  > イスラム「セックス・ジハード」の実態!

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 私は、ルドルフ・グライナーです。日本と世界を研究するドイツ人です。私は、日本と世界の違いやドイツと日本の違いを研究しています。

 中東における内戦や紛争に関しては、非常に心が痛みます。市街戦が行われ、戦争に参加していない子どもが犠牲になる姿は、見ていて悲しくなります。異教徒ではありますが、私たちドイツ人も、彼らに神のご加護があることを祈らずにはいられません。

 まずは、そんな中東の国、イランの「セックスジハード」について紹介します。


■セックスジハードとは?

 普段は顔を隠し、慎ましく生活をしているイスラムの女性が、唯一戦場に赴く時があります。これが「セックスジハード」です。湾岸戦争の時も、また、その前のイラン・イラク戦争の時も、そして、テロや内戦でも、必ず「セックスジハード」現象は起きていました。

「セックスジハード」とは、イスラムの女性がこれから戦争に赴く男性や、テロで死を覚悟した男性のところに現れ、組織的にその男性とセックスをすることによって、性的な快楽を用いてイスラム戦士たちの士気を上げることを目的とした行為です。

 彼女たちにとっては、自分たちを守ってくれるイスラムの男性たちに体を使って奉仕することで、「宗教的な聖戦を一緒に戦っている」ことを意味しています。

 女性は、さまざまな集団によって推薦され、自分の意思で戦士を勇気づけるために来ているというのです。

 戦場に来た女性たちは、戦場の駐屯地にとどまり、一晩で3〜5人の男性の相手を行い、だいたい、20〜100名くらいの男性と関係を持つといわれています。

コメント

4:匿名2016年8月 1日 02:06 | 返信

良いサイトだ!
読みにくいけど。

3:匿名2015年12月26日 01:38 | 返信

>>1

原始人並みの価値観をどう見習えっていうんだ?クズ

2:匿名2015年8月25日 23:26 | 返信

この記事の方が、いわゆる慰安婦問題よりも重いと思われるが、なぜ慰安婦の方が問題になるのだろうか?

1:匿名2015年7月10日 02:08 | 返信

テロ戦争と快楽は表裏一体
男女の先に快楽の意味がある
日本も見習うべし

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