>  > セクハラ、情実人事、児童買春…腐敗した裁判所の実態

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セクハラ、情実人事、児童買春…元エリート裁判官が告発する、腐敗した裁判所の実態 ~裁判所は、守ってくれない~

 司法の危機が叫ばれて久しい。  1966年の殺人・放火事件で死刑判決を受けていた、元プロボクサーの袴田巌さんの再審開始決定が下されたのは記憶に新しいが、そのほかにも、2010年には郵政悪用事件で証拠の改竄を行った大阪地検特捜部検事の逮捕、足利事件や東電OL殺人事件では冤罪を見逃し、再審を妨害するようなことさえあった。  検察への信頼はほとんど崩壊状態だ。  だがそれでも、「裁判所」への...

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