>  > 高島彩「教祖義母の教え」に恩返し!?

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彩日記―Birth―』(角川マガジンズBC)

 2011年10月に、人気デュオ・ゆずの北川悠仁と結婚した元・フジテレビ女子アナウンサーの高島彩。今年2月17日に第1子女児を出産し、4月には彼女の日記をベースとした『彩日記―Birth―』(角川マガジンズBC)が発売されるなど、公私ともに順調な様子がうかがえる。
 
 高島と北川は、05年に番組に共演したことがきっかけとなり、交際に発展。ふたりの交際は約6年にも及び、度々結婚が取り沙汰されていた。しかし、事あるごとにふたりの前に立ちふさがったのが、北川の母であったと言われる。「かむながらのみち」という宗教団体の教祖である北川の母親の慈敬さん(本名・敬子)は、「女性は結婚後、家庭に入るべき」という教えを唱えていた。そのため、結婚後も仕事を続ける意向だった高島を北川家の嫁として迎え入れるのに抵抗があったとされ、ふたりの確執は深まる一方だったという。

「披露宴で、両親に感謝の言葉を送る際も、慈敬さんとアヤパンは目も合わせなかったそうです。また、教団のHPには教祖からの言葉として『良き家庭の基は、夫婦のあり方にあります。(中略)特に私が強調したいのは、妻のあり方です』と綴るなど、嫁姑関係はうまくいっていないという見方がほとんどで、離婚するのではないかとの報道もありました。待望の第一子しましたが、関係修復には時間を要すると思われていましたよ」(芸能ライター)

 先行きが懸念されていた高島夫婦。だが、「女性自身」(光文社)には仲睦まじく生活していると、報じられている。

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