>  > 17年間火星に派遣されていた米・海兵隊員が暴露!

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 CIA(中央情報局)とDARPA(国防高等研究計画局)が中心となったアメリカの極秘の時空トラベルプロジェクトである「ペガサス計画」をご存じだろうか?

 タイムトラベル技術を応用して月や火星にテレポーテーション。すでに火星には秘密基地が建設され、実験要員として選ばれた若き日のオバマ大統領は2度もテレポートを体験済み等々のセンセーショナルな内容と、著名な環境生態学者のアンドリュー・バシアゴ氏や34代大統領、アイゼンハワー氏の孫娘、ローラ・マグダリーン・アイゼンハワー氏が告発者だったこともあり、世界中のオカルト・陰謀論愛好者を沸かせたことは記憶に新しい。

 そして、このペガサス計画を裏付けるような、人類による火星植民計画の存在を証言する新たな内部告発者が現れた。6月23日、Daily Mirrorが報道したところによれば、キャプテン・ケイと名乗る退役海兵隊員が17年間、火星に作られた軍事基地に配属されていたというのだ。


■地球防衛軍士として火星防衛隊に配属されたキャプテン・ケイ

 キャプテン・ケイという名前が一躍有名になったのは、今年4月にインターネット上で公開されたExoNewsTVの番組がキッカケだった。ExoNewsTVは、ケイ氏と5時間にわたるSkypeでのインタビューを敢行。5回に分けて彼の証言を配信した。

 ケイ氏によれば彼の任務はアメリカ独自のものではなく、「地球防衛軍」という多国間組織によるものだったという。ケイ氏自身は17歳の時にアメリカ海兵隊に入隊。 “Special Section” と呼ばれる秘匿された部署から地球防衛軍での職務にリクルートされたのだそうだ。

 ケイ氏は地球防衛軍が展開する宇宙戦艦に3年ほど搭乗。この戦艦は長さ157フィート、幅450フィートのV字型で、7階から8階建ての構造になっており、1,000人以上の戦闘員が搭乗できる仕様になっていたという。そして月や木星の衛星であるタイタンほかの宇宙空間で宇宙戦闘機や爆撃機の搭乗訓練を受け、彼は火星の防衛隊に配属される。ちなみに、地球防衛軍はアメリカほかロシア、中国など、複数の国から軍人が集められていたという。

 彼が火星で求められたミッションは、火星の生命体から5つの地球人民間コロニーを防衛することだった。火星に建設された主要なコロニーは“Aries Prime”と呼ばれ、クレーターの中に位置していた。火星の表面には呼吸できる程度の酸素が存在し、温度は十分に暖かい時間帯もあったという。

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コメント

4:匿名2015年4月20日 22:50 | 返信

マンガのテラフォーマーズと、ほぼ同じ内容に見えるんだけど…

3:匿名2015年3月29日 22:39 | 返信

火星は火星人が住んでるんでしょ?
どの火星人が人間を作った
善良な宇宙人だよ

2:匿名2015年2月27日 23:29 | 返信

嘘なのか、真実なのか、分からない事に首を突っ込まず、まずは、今を生きる自分がいかに幸せになるかを、考え、楽しい毎日をおくってもらいたい。

1:匿名2015年1月14日 02:39 | 返信

この手の情報は、非核保有国を騙す欺瞞情報ではないか?
こういう情報を出して今は宇宙レベルの国際協調の時代だと思わせ、非核保有国国民達の核開発の意欲を削いで核兵器を寡占し続けるのが真の狙いではないのか?

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