>  >  > 芸人たちがブチ切れたTV局員の裏の顔!

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画像は「TBS 公式サイト」より

 先日放送された『有田のヤラシイハナシ』(TBS)内で、TV局員たちの裏の顔が暴露された。

 それは、「なりきり再現劇場!俺はコイツにムカついた」と題し、くりぃむしちゅーの有田哲平、ロバートの秋山竜次、千鳥の大悟とノブ小池、女優の清水富美加らが、TV局員にブチ切れたエピソードを語るコーナーだ。

 まず、女優の清水富美加が語った「『ゴリゴリの』しか言わないスタッフがいた」という「抽象的な表現を多用する」TV局員の話は、出演者たち全員に共通する“イラっとした”エピソードだった。バブル期に流行った「スシ」を「シースー」とさかさまにするような業界用語は減っているようだが、それでも独特の言い回しを使うディレクターはいるらしい。他の番組でも「バイブス」「カオス」など、抽象的な表現で演出を語るディレクターが多いと苦笑いするタレントは多い。

 ただ、そういったディレクターの多くは、局員ではなく、制作会社のスタッフであることがほとんどである。一流大学を出て、エリートコースを歩んでいる局員は、普通のサラリーマンと変わらないのでは?と思いきや、そんなこともないそうだ。

 ノブ小池が、とある局のプロデューサーにブチ切れたエピソードを暴露した。

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