>  > 絶対に好感度が上がらない女性タレントとは?

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河西智美

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河西智美オフィシャルブログより

 先日放送された『徳井と後藤と麗しのSHELLYが今夜くらべてみました』(日本テレビ)にて、好感度の低い女性タレントの共通点が浮き彫りになった。

「悩める女」というテーマで集まったのは、森下千里、河西智美、水野裕子の3人。水野は主戦だったスポーツ系の番組のオファーが減ったため、レギュラー番組がほしいという悩みだったが、森下と河西の悩みはズバリ好感度が低いこと。

 この2人の悩みには、アンジャッシュの渡部健も「長い収録になりそう」と頭を抱えたように、確かに好感度が低い2人である。

 河西は、AKB48時代はセクシー路線で売っていたが、それは「本当の自分と違う」とアピールする。だが、自宅を公開したVTRでは、胸の開いた素材感もセクシーな部屋着で登場。渡部が「風俗の待合室」と酷評したが、やはりセクシー以上のエロ路線を目指しているようにしか見えない。

 さらに、セレブアピールも挟んでおり、ランチで行く1人焼肉が西麻布にある叙々苑。しかもより高級志向なセレブが通う游玄亭。あまりテレビに出演していないのにもかかわらず…、である。努力なく大金を手にしているように見えるVTRでは、好感度が上がるワケもなく、「矛盾の宝庫。素っ裸で歩いている人が、『チカンにあう』って言うようなもの」(渡部)。

 それは、森下も同様だ。

 森下は自らの愛車、ポルシェのケイマンを紹介したが、900万円前後する代物である。グラビアアイドルの愛車としては考えられない金額だ。もちろん、中古であれば、300万円前後で購入できるが、車内の革張りは中古には見えなかった。

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