>  > 山Pが不祥事もみ消し失敗の裏!

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山下智久

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「21日に報道されましたが、非常に珍しいパターンだと思いました。数々の不祥事を、ジャニーズは金の力で“解決”してきましたからね」

 そう話すのは、とある週刊誌の記者だ。もちろん、その記者が担当している媒体でも後追い報道などは行なうことはない。その事件とは、ジャニーズに所属する山下智久が器物損壊の疑いで書類送検された一件だ。

 まず、「週刊ポスト」(小学館)が7月中に事件の一部始終を報じた。

 山下が関ジャニ∞の錦戸亮と赤西仁と3人で、六本木を歩いていたところ、とある男女と口論になり、女性が持っていた携帯電話で一部始終を動画で撮影。しかし、この行為に気づいた山下が携帯を奪い去り、後日警察から返還された際には壊れていたという。

 警察沙汰にならなければ黙認されるのがジャニーズ関連のスクープの常だが、今回は勝手が違っていたようだ。

「山下や錦戸は六本木で遊んでいることは知られていました。今回のようにオイタをすることも度々ありましたが、事務所がケツを拭いてくれていたため、『今回も大丈夫』と、高をくくっていたのでしょう。ですが、相手の女性はキャバ嬢で、その連れ立っていた男性はイケイケのチーマー風だったそうで、ジャニーズからの“お話し合い”に対しても終始強気な態度を繰り返し、要求をすべて突っぱねたそう。そのため、書類送検されるまで事態が進んでしまったようです」(スポーツ紙記者)

 また、この事件の裏には、さらなる闇が存在しているという。

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