>  >  > 男の腸の中に棲んでいた巨大魚

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※2ページ目は刺激の強い映像を含みます。苦手な方はTOPにお戻りください

 11月4日、南米ブラジルで起きた驚くべき事件が、米ニュースメディア「DailyMail」に掲載された。なんと「腸の中に生きた魚がいた」というものである。しかし今回お届けしたいこの驚きのニュースには、笑えない背景も付随している。そのため単なる「グロ映像」だけで終わらないことを、あらかじめ読者に知らせておきたい。

■男の腸内にいたウナギのような魚「肺魚」

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画像は、Wikipediaより。南米肺魚

 男性の腸の中にいたのは「南米肺魚」と呼ばれる魚。これは、非常に少ない酸素の環境下でも生きることができる淡水魚で、沼地や流れの少ない水域などでも生育できるという。南米のアマゾン、パラグアイ、パラナ川流域原産で、ウナギのように長い体長が特徴。その全長はなんと125センチにも及ぶというのであるが、今回摘出された肺魚の体長は長さ50センチ以上。映像を見ればわかるが、それでも巨大である。しかも、取り出されたあともうごめいていたのだ――。

 いくら過酷な環境下でも生息できるとはいえ、人間の、それも酸性の強い胃液などにも耐えたというのだから驚きである。摘出された肺魚は、手術の直後安楽死させられた。

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コメント

2:匿名2016年5月18日 05:50 | 返信

中○のヌタウナギと同じだね。Σ(T▽T;)

1:匿名2015年7月25日 17:42 | 返信

ケツの穴から入れたんでしょ。

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