>  > 事故・災害で生きる者、死ぬ者の違いとは?

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 突然の事故や災害による生存者と死者。そこには一体どんな差があるというのだろうか? 7度の大事故を生き残ったクロアチア人のフレーン・サレク氏は、いずれも多数の死者を出した脱線事故、墜落事故、交通事故などを凌ぎ、今なお生きのびている。また、英国の著名TV司会者のベン・フォーグル氏もたびたび奇妙な事故や病気、犯罪に見舞われ、生死をさまよった経験もあるというが、現在も元気に活動しているという。一方で、たった一度の事故で命を落としてしまう者も多く、彼らの生死を分けたのは何だったのか? と考えると、自ずと「運命」という言葉が浮かび上がってくるのではないだろうか?

 運命と聞くと、抗うことができない強固なもののように思えるが、実は、「分岐点」さえ的確に押さえて、ふさわしい判断をしていれば、自分で運命を変えていくことができるのだという。

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運命の分岐点

 それを教えてくれるのが占いサイト「運命の分岐点」だ。

 「運命の分岐点」では、運命が大きく変動する人生の転機が「いつ」訪れて「どう」選択するべきなのか? を明確に指し示してくれるのだという。

「恋愛」「仕事」「メンタル」「対人」「お金」「健康」など、人生に大きく関わる「6つの悩み」に対して重点的に鑑定してくれるという。

 「運命の分岐点」を利用したAさんはこう述べている。

「付き合って5年目になる彼氏がいたのですが、結婚の話になるといつもはぐらかされていたので、『もう、私は彼とは結婚できない運命なのかな…』と諦めていました。そこで思い切って、鑑定師さんに相談してみることにしたんです。すると、自分の性格だけでなく、今の彼との状態についても言い当てられて、ビックリしました。さらに、どうすれば現状を変えられるのかもアドバイスしてくれたことで、彼と結婚することができたんです」

 たった数回の相談で、運命を変えられるならば、鑑定を受けてみる価値はあるのかもしれない。しかも、通常1,500円の個別鑑定が今だけ無料で受けられる。一度試してみてはいかがだろうか?

運命の分岐点

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