>  > 石原さとみ主演ドラマに怖すぎる心霊現象が発生?

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※イメージ画像:フジテレビ系『ディア・シスター』公式サイトより

 女優・石原さとみと松下奈緒を起用したドラマ『ディア・シスター』(フジテレビ系)。真面目で不器用な姉を松下が演じ、天真爛漫な妹役の石原に振り回されつつ、それぞれに足りないところを補い、お互いが支え合っていく姉妹の姿が描かれたラブコメディーだ。

 第7話が終了した11月28日時点では、視聴率が約11%。少々物足りないように思えるが、web上では、石原が便座の上で妊娠検査薬を使用する刺激的な姿や胸の谷間を泡風呂入浴シーンで披露するなどして、数字以上の注目度を見せている。

 だが、石原のお色気シーン以上に注目すべき点があると話題となっているのが、11月20日に放送された第6話である。この回では、石原が友人ら5人とともに熱海温泉に出かけている。みんなが寝静まった夜更けに石原は一人露天風呂に向かったのだが、そこにはすでに同行していた男性の友人が入っていたのだ。

 これが現実で起ころうものならば、女性からセクハラと叫ばれること間違いなしだが、そこはドラマのお約束。紆余曲折し、結局ふたりで湯船に浸かってしまう。石原と男性との混浴というシチュエーションが、またしてもネットユーザーたちを歓喜の渦に巻き込んだ。だが、このシーンではそれ以上に注目すべきところがある。なんと、彼女のふとももの横に“男性の手”だと思われるモノが写り込んでいるように見えるのだ。

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