>  > 2014年トカナ人気記事ベスト10! 【3月編】

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 ゆく年、くる年──。2013年11月にオープンした不思議・ディスカバリー系サイト『Tocana』。今までの前例がない媒体ゆえ、リリース当初は「続くのがホントかな!?」状態ではありましたが、読者のみなみなさまのご愛顧もあり、無事1周年を迎えることができました。
 
『Tocana』では、今後も世界中にはびこる奇奇怪怪なニュースをお届けし、読者のみなさま及び編集部一同の好奇心を満たしていければよいなぁと考えております。
 
 そこで、来年のさらなる飛躍のためにも、今年を振り返るべく各月の月間ランキングを作ってみました。異常気象もウワサされる冬休み真っ盛り。外に出て雪風に吹かれるのならば、ディスプレイの向こう側に広がる不思議ワールドを肴に、熱燗を一献傾けてみるのも乙なものではないでしょうか?


【1位】

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【近親相姦】16歳の息子と肉体関係に溺れまくって、逮捕された32歳の母親ミスティ・アトキンソン! 壮絶肉欲とは?(掲載:2014.3.16)

 15年ぶりに再会した16歳の息子と禁断の恋に落ちた母親。乳児期に離れ離れになった親子が長い年月を経て再開したときに惹かれあい性的関係を持つことは「ジェネティック・セクシュアル・アトラクション」と呼ぶそうです。

http://tocana.jp/2014/03/post_3811.html


【2位】

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消息を絶ったマレーシア航空機 囁かれる「6つの説」真相は?(掲載:2014.3.12)

 離陸後間もなくして、謎の墜落したマレーシア航空の旅客機、ボーイング777。「機器の故障説」「機長の自殺説」などがウワサされています。ところが、さらに事件の裏には隠された闇があるのだとか。若き陰謀社会学研究生の星島次郎が、事件の闇を暴きます。

http://tocana.jp/2014/03/post_3791.html


【3位】

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不動産屋に聞いた、事故物件のヤバい話! 「ミイラ、殺人、1千万…」あなたの家は大丈夫?(掲載日:2014.3.27)

 ちょっとした問題があるため、家賃が安くなる事故物件。景気が回復しているのかしていないのか不明な昨今、検討している人もいるのでは? ですが、やはりワケありにはそれなりの問題があるようですよ!?

http://tocana.jp/2014/03/post_3859.html



【4位】

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【事件】日本人のおばちゃん、アメリカで警察と超壮絶カーチェイスバトルを繰り広げる!(掲載日:2014.3.5)

 米国ではテレビで生中継されてしまうほどお馴染みの光景であるカーチェイス。パトカーと逃走車の駆け引きに息を呑むことも多いですが、なんとこれに日本人が関与していた事例が発生?

http://tocana.jp/2014/03/post_3756.html


【5位】

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【STAP細胞】捏造疑惑だけが問題ではなかった! 「ソーカル事件」からわかる、学問界の不備とは?(掲載日:2014.3.15)

 STAP細胞の有無を確かめる検証実験で、論文と同じ手法で細胞を作製できなかったことが、関係者への取材で明らかになりました。小保方晴子氏を含めた学問界の問題とは?

http://tocana.jp/2014/03/post_3808.html


【6位】

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純血を貫くバリ原住民の村「トゥガナン村」 禁じられた結婚とは?(掲載日:2014.02.28)

 「村の外の人間と、結婚してはいけない。もしもそれを破った場合、村から出ていかなければならない……」
 鉄の掟が存在し、現代の視点からすれば閉鎖過ぎとも感じられる村のお話。

http://tocana.jp/2014/02/post_3734.html


【7位】

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【近親相姦48人】ソニー・ビーン、禁断の人喰い族! “遺体洞窟”の奥で性交とカニバリズム=スコットランド(掲載日:2014.3.23)

 ソニー・ビーンとその一族。彼らは近親相姦で48人の大家族となり世間との交流を断ち、洞窟に隠れ暮らしていたそう。なぜ、彼らは世俗とかけ離れる生活を行うようになったのでしょうか。

http://tocana.jp/2014/03/post_3840.html


【8位】

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パンチラ盗撮は合法か!? アメリカで下された驚愕の判決とは?(掲載日:2014.3.7)

 米国マサチューセッツ州の裁判所で、地下鉄車内において盗撮行為を働いていた男に「罪に問わない」という判決が下されました。なぜ彼が罪に問われなかったのでしょう。

http://tocana.jp/2014/03/post_3770.html


【9位】

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外国人が撮影したニッポンのヤクザ・ドヤ街!! 違法すれすれ、マグナムの圧巻キャンディットフォト(掲載日:2014.3.14)

 自然な表情を捉えるために、街中の人々を承諾なく撮影する『キャンディットフォト』。世界的に権威ある写真家集団であるマグナムに所属し、怯むことなくギャングから日本のヤクザまで撮影するブルース・ギルデンの生き様。

http://tocana.jp/2014/03/post_3803.html


【10位】

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ロシア人旅行者、インドの寺の鐘を鳴らして村人からトンデモない集団リンチに!!→プーチンに助けを求める!(掲載日:2014.3.2)

 インターネットで世界中とつながることができる世界になってしばらく経ちます。ですが、まだまだ知られていないことは多いようです。この男性はほんのちょっとした好奇心で起こした行動が、その地域のタブーにつながってしまいました。

http://tocana.jp/2014/03/post_3728.html

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