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画像は、シンクタンクより

■最高配当6億円!今競馬が面白い

 日本には宝くじ、ロト、ナンバーズ、TOTO、パチンコ、パチスロ、競馬、競艇、競輪、オートレースなど、公の機関がギャンブルとして開催する公営くじや公営競技が存在する。

 数億円の配当を夢見て多くのファンが毎週参加しているが、ご存じのように宝くじやロトは完全に“運任せ”のギャンブルであり、購入者が実力で的中率を上げる方法はない。しかし競馬は、多くの情報やデータが競馬ファン向けに開示されていることもあり、購入者の努力や予想力次第で的中率が上下するギャンブルと言えよう。中には、天才的な予想力を活かして、数億円の利益を得た者もいることが、昨年報じられた“馬券裁判”から明らかになっている。つまり、“確実に勝てる”必勝法は必ずどこかにあるということだ。

 しかも、競馬の魅力はギャンブル的な要素だけではない。サラブレッドの美しさ、血統のロマン、人と馬が織りなす様々なドラマもあり、ギャンブルの中で唯一美学が存在すると言えよう。

 今や、最高配当6億円という高額馬券があり、加えて競馬場でなくてもパソコンやスマートフォンを利用して出先でも自宅でも気軽に馬券が購入できるようになった。かつて一世を風靡したサラブレッドであるオグリキャップ、ディープインパクト時代に続く盛り上がりを見せているのだ。


■素人でも馬券で儲ける方法

 さて、まったく競馬を知らない素人でも、馬券を的中させて利益を得る方法があるのをご存じだろうか? 

 一般的に競馬予想は、過去の成績などをもとにした《データ予想》、そして競馬関係者の情報をもとにした《情報予想》の2つに分かれる。ここで注目したいのが《情報予想》で必要となる《情報》だ。例えばある馬の関係者が

「これはマスコミにも言っていないが、実は最高の状態に仕上がっていて、人気は無いけど勝つ自信がある。馬券を買っておいた方がいいぞ」

 といった話があれば、誰でもその馬券を買ってみたくなるだろうし、難なく高配当を的中させることができるだろう。ただ、これらの情報は通常表に出ないものであり、一般競馬ファンが簡単に手に入れられるようなものではない。

 しかし、そんな一部の関係者だけが知る情報を無料で公開している競馬情報サイトがある。

 それが20年以上の歴史を持つ老舗競馬情報サイト・シンクタンクだ。

 多くの競馬ファンから絶大な支持を受ける同社の魅力を探るべく、そして今週末に行われる今年初となるJRAのG1レース第32回フェブラリーステークスの有力情報を聞くため、シンクタンクの担当者に話を聞いた。


■400名以上の競馬関係者が協力

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シンクタンクで活動する元JRA調教師の境征勝氏

――シンクタンクさんはどんな会社ですか?

シンクタンク関係者 創業20年以上に渡り会員の皆様に支持していただいており、競馬業界の中でも老舗と言える競馬総合情報社です。ただ単に買い目の数字を並べるだけという『予想会社』とは違って、『情報会社』である弊社は、「どうしてこの馬が狙いなのか?」という裏付け・根拠となる情報もしっかりとお伝えしています。

 確かに、新聞や雑誌に書いてあることも情報の一つではありますが、誰でも簡単に取得できる“表”の情報には、あまり価値はないと考えております。ですから、弊社は元調教師、元騎手、元厩務員や助手といった競馬界のOBを情報ルートとして揃え、一般の方には入手できない、『本物の関係者情報』を入手しています。

 名前を公表できるだけでも、70年代に活躍した国民的アイドルホース、ハイセイコーでお馴染みの増沢末夫・元JRA調教師、マルゼンスキーの中野渡清一・元JRA調教師、安田富男・元JRA騎手、境征勝・元JRA調教師、平井雄二・元JRA調教師など大物が多数在籍しており、情報ルートは東西のトレーニングセンター(トレセン)内外に総勢約400名以上、情報力は業界No.1と自負しております。


――実際どれくらい予想は当たっているのですか?

シンクタンク関係者 昨年12月に行われた第66回阪神ジュベナイルフィリーズの時に、『過去6年で3度の万馬券的中をお伝えしているように得意の“ドル箱レース”』と会員の皆様にはお伝えしていたのですが、キッチリと2万2780円の万馬券を的中させることができました。また、その翌週の第66回朝日杯フューチュリティステークスでも14番人気で2着に好走した人気薄馬の好走情報を事前に掴み、万馬券を的中させています。また、今年に入ってからは、第62回日経新春杯で馬連万馬券や第20回シルクロードステークスで8万310円の万馬券を的中させるなど、重賞の情報も好調ですね。


――フェブラリーステークスの展望をお願いします。

シンクタンク関係者 出てくれば1番人気が濃厚だったホッコータルマエがドバイへ海外遠征となったので、おそらく昨年の覇者コパノリッキーに人気が集まることになるでしょう。昨年は最低人気で評価されていなかったため、他の陣営からマークされず楽なペースでレースを運べたことが最大の勝因でした。その後もレベルの高いG1級のレースをいくつか勝ちましたし、的中をお伝えした前走の第32回東海ステークスでも2位に3馬身差で完勝しているので、トップクラスの力を持っていることは間違いありませんが、今年は立場が違いますから、昨年のように楽なレースにはならないでしょう。しかも、この馬には明確な弱点があるので、大敗する危険性もあり、昨年の90万馬券決着のような大波乱の可能性もあると見ています。馬券的にもかなり面白いんじゃないでしょうか。


――ありがとうございます。

 話を聞いて驚いたのは、競馬ファンなら誰もが知るような大物競馬関係者の名前がすらすらと出てきたことだ。確かに、これほどの現役競馬関係者が所属している会社であれば、一般のメディアでは見落としてしまうような、人気薄馬の好走情報を入手することも、誰もが驚く万馬券を的中させることも難しくないだろう。

 ちょうど今週末は第32回フェブラリーステークスという大きなレースがある。しかも担当者の話によれば馬券的にも面白いレースになるとのこと。ベテラン競馬ファンも、まったく競馬を知らない素人でも、このフェブラリーステークスはシンクタンクの情報が大きな力になるはず。

 しかもフェブラリーステークスに関して驚くような「無料企画」が用意されているという。その詳細は直接確認していただきたい。

シンクタンク

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