>  >  > 【殉愛】さくら夫人にガチ惚れした男!?

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画像、『殉愛』(幻冬舎)

 2014年1月3日に死去したやしきたかじん氏の闘病生活と、さくら夫人との“無償の愛”をつづった百田尚樹著『殉愛』(幻冬舎)を巡って、昨年末に大論争が巻き起こったことは記憶に新しい。現在も、さくら夫人がたかじん氏の30年来の知人とされる男性に対し、1000万円の慰謝料を求める民事訴訟を起こすなど、泥沼化は止まりそうもない。

 さて、本件において、イタリア人男性との離婚歴が明るみになるなど、過去の男性遍歴が注目されたさくら夫人に関して、新たな怪情報が出版業界で出回っているという。

「最近、ある新聞社がさくらさんに関する暴露記事を書こうとしたところ、別の出版社の雑誌編集者が『書かないでほしい』とわざわざ社に電話して懇願したという噂が密かに話題になっています。実はこの編集者、さくらさんに会ってすぐ惚れ込んでしまい、メロッメロになってしまったというんです。どこまで本当の話か不明ですが、関西芸能界の重鎮だった、たかじん氏の心を射止めたくらいの女性ですから、編集者レベルの男性はすぐに惚れてしまいますよ」(週刊誌記者)

 さくら夫人に対する反論が週刊誌上に掲載されないのは、彼女をかばう売れっ子小説家の百田氏が多くの出版社で連載を持ち、さらに刊行物があるため、いわば“文壇タブー”になっているのが原因と囁かれていたが、それだけではなく、彼女のメンズキラーとしての素質も影響していた可能性があるということだ。

 さらに、この女性編集者は彼女がモテる秘密について推論を話してくれた。

「私もそろそろ結婚したいので、どうすればさくらさんのようなモテ・テクニックを身につけられるのか、女子と議論しているんですが、どうも“サイコパス的”な女子がモテるようで、さくらさんにも該当する部分があるのではないかとにらんでいます。考えてみると、私の周りのモテ子たちにもその素地があるんですよ」

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