>  > 【衝撃】現役騎手が馬券を買ったらどうなる?

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画像は「YouTube」より

「現役の騎手が予想して馬券を買ったら当たるのか?」

 そんな興味深い質問に答える企画が某番組で以前放送されたが、出演したのはなんと日本を代表するトップジョッキーの武豊騎手。

 キャリア29年の武豊騎手はこれまでJRA所属騎手として歴代1位の3848勝(2月16日現在)、過去にオグリキャップやディープインパクトら名馬に騎乗して国内外で大レースを制覇してきた。

 そんな武豊騎手が実際に予想を披露し、自腹で馬券を購入したこの企画。

 結果は4レースを予想(購入)して2レースを的中、なんと34万6600円のプラス収支を記録と貫禄の結果を見せたのだ。

動画は、YouTubeより

 パチンコや競輪などのギャンブルと比較して競馬は、馬券を検討するにあたって「情報」が占める重要度が高いと言われている。

 というのも、生き物であるサラブレッドを扱うため、過去の成績などのデータはもちろんのこと、その日のコンディションも重要なのだ。しかし、その「情報」はサラブレッドの関係者や、武豊騎手のようなプロでしか見抜けないため、一般の競馬ファンや競馬記者では手に入らない。


■騎手の予想を知る方法がある

 さて、騎手の視点が馬券の購入において大きな武器になることは、武豊騎手が出した結果でもわかっただろう。

 しかしながら、今の競馬法では、現役のJRA騎手はJRAの馬券を購入できないため、彼らの予想を知る機会はない。今回、武豊騎手が馬券を購入できたのも、「JRA所属騎手は地方競馬の馬券を、地方所属騎手はJRAの馬券を購入できる」という法律に基づいたものだった。

 それでも騎手という競馬関係者の本気予想を知る方法が1つだけ存在するのをご存じだろうか?

 それは“元騎手”の予想を知ることだ。

 騎手は現役を引退してフリーになった場合、JRAであろうが地方であろうが自由に馬券を購入することが可能になる。元騎手であっても競馬に携わり、実際にレースに乗ってきた経験は同じ。その視点や見解に馬券購入の経験が加わった予想は、現役騎手の予想以上の価値があると言っていいだろう。

 実際に騎手を引退後、予想提供や情報提供を行っている関係者が存在するが、その中で最も“大物”といえる元騎手の予想を見ることができるサイトがある。

 それが老舗競馬情報サイトのシンクタンクだ。

 シンクタンクには競馬界の第一人者といえる増沢末夫元JRA騎手(元JRA調教師)や、武豊騎手よりも早くJRA史上初の全10競馬場重賞制覇を成し遂げた安田富男元JRA騎手などをはじめ、元JRA調教師など各ジャンルの大物関係者が所属。

 一般マスコミでは入手できない情報、そして元騎手という経験から得られる独自の予想を提供し、多くの競馬ファンから支持されている。


■週末は注目のフェブラリーステークス

 今週末は2015年G1レース第1弾となるフェブラリーステークスが行われる。

 ダート王の称号を賭けて16頭の実力馬が出走する混戦模様だが、1番人気が想定される昨年の優勝馬コパノリッキーは人気風水師Dr.コパ氏の愛馬。

昨年のフェブラリーステークス。動画は「YouTube」より

 例年以上に話題性も高いこのレースの最新情報を探るべく、シンクタンク担当者に話を聞いた。


――今週は注目度の高い大きなレースがありますが、その前に馬券を当てるためのアドバイスをお願いします。

シンクタンク担当者 競馬はJRAが馬券代として集めたお金から約25%を引き、残りのお金を的中者で分配するゲームです。つまり、大勢が知らない情報で的中する事が勝利への近道ですが、何の根拠もなく人と違う馬券を闇雲に買っても損をするだけです。

「競馬で思うように儲けられない」と思った事がある方、それは“予想が下手”“買い方が下手”“運が悪い”ということではありません。知っていれば当たり前に馬券が獲れる情報を入手していない(または入手する術を持っていない)だけです。

 弊社情報ルートは総勢400名ほどの関係者が所属し、元JRA騎手・元JRA調教師の増沢末夫や、元JRA調教師の中野渡清一、元JRA騎手の安田富男など、大物中の大物が『本物の内部関係者情報』を入手しています。

 また、元調教師、元騎手をはじめとする専門家が一週間のほとんどを費やしてレースを分析しています。本物の関係者がこれだけのことをすれば、馬券で利益をあげる事は皆様が思っている程難しくはありません。また、弊社ではすべてのレースで情報を入手していますが、会員様へ勝負できるレースとして買い目を提供するのは1日1~3鞍に絞っています。

 初心者の方ですと、「G1レースだから」「重賞だから」と注目度が高いという理由だけで馬券を買われてしまうことも多いですが、弊社では「G1レースであろうが一般の条件戦であろうが、勝負できるレースで勝負する」を理念としているように、馬券を買うレースを絞ることも、馬券で勝つためには必要となります。


――今週行われるフェブラリーステークスに関して特別な情報はありますか?

シンクタンク担当者 昨年もそうでしたが、2月の東京は降雪が多いので、実は、週中に雪が降った場合でも馬場への影響が少なくありません。ダートは不凍液(凍結防止剤:コースが凍らないための処置)を使うので、「粘る感触があって走りにくいやっかいな馬場」とジョッキーからも声が出ていたように、春や秋の雨で水分を含んだ重馬場とはまったく違います。この辺りの情報は一般の方はあまり注目されないでしょうが、馬券的中に大きく左右する重要な話の1つと言えるでしょう。

 また上記の所属関係者を通じて、マスコミに出回らないような各出走馬の最新情報を入手しており、「そんなの知らなかったよ」と驚くような情報もあると思いますよ。


――いよいよ核心ですが、フェブラリーステークス的中の自信はいかがですか?

シンクタンク担当者 弊社の情報をまだ利用したことがない方に限り、このフェブラリーステークスの【想定配当50倍・極上の馬連1点勝負買い目】を特別に無料公開させていただきます。

 無料だからといって安易な予想は提供いたしません。元騎手や元調教師達が徹底的にレースを分析した渾身の買い目ですから、自信を持って提供しますよ。

 また、馬券に役立つだけでなく、競馬が面白くなる話を弊社の会員様専用ホームページで公開しています。馬券で「もっと儲けたい」「もっと効率よく利益を出したい」とお考えの方は、ぜひ弊社の情報をご覧ください。今までの競馬観がガラリと変わるかもしれませんよ。

――それは素晴らしいですね。ありがとうございました。


 1点で50倍ということは、1000円買えば5万円、1万円買えば50万円、10万円買えば500万円というとてつもない配当が期待できる。しかもそんな価値のある予想を《無料》で教えてくれるというから驚きだ。

 今や競馬はスマホやパソコンで、そしてクレジットカードでも馬券が購入できる時代。騎手・調教師など多くの大物関係者が所属するシンクタンクが提供するフェブラリーステークスの予想は必見、ぜひチェックしていただきたい。

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