>  >  > あの芸人の神エピソードがぶっ飛んでいてヤバイ!

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画像は「吉本興業株式会社 オフィシャルサイト 芸人プロフィール」より

 芸能界には様々な伝説を持つタレントがいる。

 当時、関東最大で敵なしだったといわれる、暴走族「ブラックエンペラー」の元総長で2000人を束ねていたという俳優の宇梶剛士。また、かつては芸能界で最も強い男と評され、ヤクザとの喧嘩がニュースになったジェリー藤尾など、今でこそ当時のこわもてなイメージはないが、芸能界最強と呼ぶにふさわしい。

 そして、ここ最近、見た目とは裏腹に意外な過去を持ち、話題に上がっているのが、お笑いコンビ・ウーマンラッシュアワーの中川パラダイスだ。高校生から20歳までは大阪のカラーギャングに在籍し、柔道黒帯の腕前で喧嘩に負けることはなかったという。

 そんな中川の、ちょっと変わったエピソードが、5月9日放送のラジオ番組『オードリーのオールナイトニッポン』(ニッポン放送)で紹介された。

・初対面である俳優・佐藤隆太の股間を思いっきり握り、「痛い、痛い!」と言われても笑っていた。

・ピーターが主催するパーティーに呼ばれた時に手土産として、大人のおもちゃTENGAを渡そうとした。「それはマズイ」と言われても、「(性転換手術していないから)TENGA使うんじゃないですか?」と普通に聞き返した。

・飲み会で、ミッツ・マングローブやKABA.ちゃんといったニューハーフや女装家ばかりを口説く。理由は、「ニューハーフなら、男同士だから浮気にならない。嫁にバレても問題ない」からだとか。

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