>  >  > NMB48・渡辺美優紀の元彼が女漁り!

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画像は、藤田富オフィシャルブログ「トムソーヤlife」より

 18歳以下の現役女子高生を雇い入れ、『JK作業所』なる名目で経営を行っていた都内・池袋の見学店が11日、警視庁に摘発されていたことがわかった。

 児童買春の温床になっているとして、捜査のメスが入り始めた2013年1月頃より盛んに報じられている一連のJKビジネスだが、今年1月には18歳の高校3年生も補導対象となり、現役女子高生の雇用・接客は全面的に摘発対象となった。しかし、現在でも秋葉原や新宿、そして池袋などでは、18歳以上の女性キャストが制服で接客を行う“なんちゃってJK”の店舗が多数存在する。そして来客の中には、なんと芸能人が少なからず存在しているのだという。

 JKビジネスといえば、前出の『JK作業所』が行っていた「マジックミラー越しに女性スタッフを観察する『見学店』」の業態はむしろマイナーな部類で、現在でも中心となっているのは『リフレ』、そして『お散歩』の二種類だという。

「『リフレ』とは単純なマッサージのことで、1000~3000円ほどのオプションを払えば、ハグやお姫様抱っこ、ラップ越しのキスといった追加サービスも受けられる。また『お散歩』は読んで字のごとく路上デートを指し、プリクラや手つなぎ、カラオケなどには別途オプション料金が発生する」(一般紙記者)

 このあたりは摘発の際に何度も報道されてきた内容だが、JK店の利用者は、どういった客層が中心となっているのだろうか。JKビジネス発祥の地とされているのは秋葉原であることから、世間的には「オタク人種」、または年端もいかない少女に性的興奮を覚える中高年層を思い浮かべるのではないか。しかし元JKビジネス経営者の男性は、知られざる実情をこう明かす。

「当然、金銭的に余裕がある中高年層がメインですが、いわゆる“若いイケメン”も実は大勢来店しています。ホストや役者、またそこそこ名の知れたV系バンドのメンバーや、人気読者モデルが通い詰めている店舗も存在するんです」

 異性交友に苦労などないはずの彼らだが、その目的は“カモ探し”なのだという。

「店舗に面接に来るのは、イケイケのギャル系というよりは、どちらかというと内向的で物静かな女の子の方が実は多い。イケメン客は彼女たちと仲良くなり、最終的には金づるにすることが目的です。あまり男性と話したこともないタイプの女の子たちは、イケメンや有名人から言い寄られれば簡単にオチてしまう。その後は店を辞めさせて、キャバクラや風俗へ鞍替えさせ、そのお金を彼らに貢ぐことになっていくのです」(同経営者)

 現在、現役女子高生は各JKビジネス店から完全に姿を消してしまったが「彼らからすれば、今のお店にはお水や風俗に勤務できる年齢層しか残っていないことから、むしろ好都合と言えるでしょうね」(同)

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コメント

1:匿名2015年5月17日 16:26 | 返信

渡辺美優紀と藤田富の交際は本当かどうか分からないのにこうやって出さんといて欲しいですね

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