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※この記事には、卑猥な表現が多数含まれます。閲覧は自己責任でお願いします

 光があれば闇がある、それが宇宙の摂理だ。それは風俗社会も同じ。AV男優が光ならば、出張ホストは闇。近年、深刻化する若い貧困女性の風俗事情が取り沙汰されているが、出張ホストが見た“知られざる現代社会の闇”にも、我々の想像を超える世界が広がっていた――。


■8,000人以上と関係

 出張ホストとして8,000人以上もの女性と関係をもったというA氏(45)は「出張ホストとは、豪華な雰囲気で会話や酒を楽しむクラブホストとは違い、性奉仕する仕事だ。デートを希望する女性はほとんどいない。簡単に説明するとデリヘルの男性版だが、それとも少し違う。なぜなら、呼び出す人々のほとんどがカップルや夫婦だからだ」と説明する。
 
 乱交や複数プレイの達人であるA氏は、出張ホストという職業柄、数々の人間の闇と不可思議を見てきたという。


体験:褒める夫婦

「私が所属していた店の名物客の中に、必ず1回に10人の出張ホストを呼ぶ下品な成金夫婦がいた。しかも、5時間拘束。1回で軽く30万円以上はかかる遊びを何回も依頼してくるんだ。奥さんは40代半ばで、小柄で、太っていて、肌が汚なかった。顔はひしゃげていて、態度も横柄。つまり、いいところがないんだ。それでも、金払いのいい上客だから、大切にしないとさ」

 夫はホスト10人を全裸で並ばせ、「これから、私の妻を誉めなさい」と命じるのだという。

 A氏は「どうやっても、誉めるところがない奥さんなんだけど、何とか全員で『巨乳ですね』だの『処女のような陰部ですね』だの、『女優みたいな美貌ですね』だの適当に誉め続けたよ。で、奥さんに3人をつかせ、1人につき10分の持ち時間で行為に及んだ。その間も、周囲にいる7人は誉め続けるんだ。3人が終わると、次の3人に交代する。で、また待機組は誉め続ける。少しでも言葉が途切れると、旦那は『誉めろ誉めろ』と言ってせかすんだ」と語る。

 夫はその様子をひたすらビデオに撮影。しかし、出張に呼ばれること10何回目。さすがにマンネリ化してきたところで、夫はホストたちに強烈な命令を出した。

「これから妻に排便させるから、見てくれ」と。ベッドの上にビニールを敷き、妻は恥じらいもなく、ためらいもなく、ことに及んだ。そのシーンを、10人が並んで鑑賞。

「さらにその旦那は『この便を誉めろ』と続けたんだ。オイ、オイ、ウンコなんか誉めようがないよ。でも、上客だから『素晴らしい照りです』だの、『健康そうな茶色です』だの、『太くて力強いです』だの言ったよ。それが終わったら、下っ端がお尻を拭いて、次いで9人がかりで体を洗ったんだ」とA氏は苦い顔だ。

 金持ちの夫婦がハマり続けた「誉め・穢しプレイ」。そこにあったのは真実の愛なのか、それとも心の隙間を埋めるための代償行為だったのか……。

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