>  >  > 【閲覧注意】ウサギの解体を直視しよう

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“山ガール”などの言葉もすっかり定着し、老若男女幅広く楽しまれているアウトドア趣味だが、その中でも一部で注目されているのが野生の鳥獣を素材にした「ジビエ料理」だ。昨年公開された邦画『リトル・フォレスト 夏・秋』でも、田舎暮らしを始めた主人公(橋本愛)が鴨や魚の肉をさばくシーンがあって話題を呼んだが、一歩踏み込んだ本格的なアウトドア趣味には、動物の解体作業は避けては通れないのかもしれない(ベジタリアンでなければ)。そこで改めて見ていただきたいのが、このウサギの解体動画である。


■ウサギの解体を懇切丁寧に解説した動画

 3分割された動画は序盤から強烈だ。まずは生きたウサギがまな板の上に乗せられ、文字通り「まな板の上の鯉」状態。自身の運命を知ってか否か、もはや観念したようにジッと動かないウサギの頭めがけて、容赦ないハンマーの一撃がガツンと加えられ昇天。また拳銃で頭を打ち抜く絞め方も紹介されてショックの連続! その後は逆さに吊られてジェット洗浄機の水でキレイに洗われ解体作業へ……。

「Rabbit Butcher1」 動画は「YouTube」より

 再びまな板の上に乗せられたウサギは、まず細長いナイフを内腿のあたりに刺し込まれてザクザクと切られ、後足のほうから皮を剥がれていく展開に。後足から尻尾にかけての複雑な部分をクリアすると途中からはまさに服を脱がせるように皮を剥いでいく手馴れた手つきはお見事。

 一度“着物”を裏返しにしてしまうと、首を切り落として毛皮とボディを分離。丸裸になったウサギのお腹を切り裂き、内臓をきれいに取り除いていく。

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コメント

2:匿名2016年9月28日 22:00 | 返信

動物愛護派だが、一瞬で仕留めてくれるやり方はとても好感がもてる。
丁寧に扱ってる感じもいいね。

1:匿名2015年6月 1日 21:57 | 返信

可哀相に見えても 毎日人間腹を満たす為に 生き物が殺されてるんだよな…

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