>  >  > うつみ宮土理ブチ切れ会見が業界に波紋

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吉沢ひかる

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画像は『うつみ宮土理の新カチンカチン体操』(サンマーク出版 )より

 4月15日にキンキンの愛称で親しまれたタレントの愛川欽也がこの世を去った。肺がんを患っていることを周囲に隠し仕事を続けた、愛川のプロ根性に称賛の声が挙がる一方で、長年連れ添った妻でタレントのうつみ宮土理の言動が業界関係者の間で波紋が広かっているとの噂をキャッチした。

 ことの起こりは先月10日に開かれた記者会見だ。この時の様子について、キー局でワイドショー番組を制作する情報局スタッフはこう言う。

「あんなにひどい記者会見は久しぶりに見ました。夫の愛川さんが亡くなった後なので、憔悴するのも仕方ありませんが、記者の質問すべてに食ってかかる対応をしたのがまずかった。本人サイドから記者会見を開きたいという申し出があったと聞いていますが、これではなぜ記者会見をしたのか意味不明です。『逆にどんな質問なら答えられますか?』と問いたいくらいですよ」(情報局スタッフ)

 会見でうつみは病床での愛川の最後の様子を聞かれると「そんな質問は酷です」と答えた。次に、今の心境を問われると「そういう質問ができるのは悲しい経験をしたことがないからです」と喧嘩を売るような対応をしたのだ。報道陣が憤りを感じるのも無理はない。

 このような記者会見を受け、業界関係者の間でうつみに対する風当たりが強くなっているという。

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コメント

2:匿名2015年6月 8日 21:11 | 返信

遺産の分配で愛川の前夫人との間の子供たちと全面抗争、尚且つ愛川の愛人の存在でアップアップなのだろう。
正に因果応報。
記者会見では本妻アピールのつもりだったが所詮は猿芝居。
本当に演技力がありません。
この人芸歴長いけど代表作はロンパールームですから。
もう表には出ずにひっそりと愛川を偲んで余生を送って下さい。
あなたの代わりは榊原郁恵か松本伊代が立派に継いでくれることでしょう。

1:匿名2015年6月 8日 14:46 | 返信

元々大嫌いだったが更に嫌いになった。
あんなクソババアもう引退してもらえ、需要なし。

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