>  >  > 驚くべき芸能界の師弟関係

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credit:Pictures of Money/from Flickr CC BY 2.0から

 長年、舞台俳優として活躍し、最近はテレビドラマへの出演も多くなっているベテラン俳優の吉田鋼太郎。今も舞台をメインに活動する姿勢に変わりはなく、精力的に数多くの作品に出演している。だが、そんな吉田が地方公演に行った際、ある悩みを抱えているとの噂を耳にした。一体、宿泊先で何が起きているのか?

「吉田さんは若手俳優からイジられキャラのようになっていて、実はそのせいでホテル代が高額になっているんです。最も多いのが、吉田とは複数の共演作があり、友人のような間柄にある小栗旬からのイタズラ。舞台の地方公演で同じホテルに宿泊していた時に、小栗が自分の飲食した支払いを吉田にツケるんです。1カ月ほど同じホテルに滞在している時などは、その間に何度もイタズラを繰り返すため、吉田の部屋だけとんでもない金額になるんですよ」(同)

 これをイタズラと言えば聞こえはいいが、吉田にしてみれば迷惑な話だ。本人は怒らないのだろうか?

「このことは、ラジオでお互いにネタにしていたくらいですし、本気で怒っているところは見たことがありません。吉田からすれば、小栗はかわいい後輩なんでしょうね。ほかにも藤原竜也なども吉田に同じようなことをしていたと聞きますが、こちらもお咎めはなしです」(同)

 また、吉田は小栗が監督を務めた映画『シュアリー・サムデイ』に出演したことや、小栗がドラマの関係者に『すごい俳優がいる』と吉田を猛プッシュしたことが、ブレイクにつながったため、それでチャラにしているという背景もあるようだ。

 なお、芸能界では一般人には想像もつかないお金の使い方をする、師弟関係も存在する。その最たる例がビートたけしだ。自らが率いる軍団に使ったお金は数十億円とも言われているのだ!

コメント

1:「4月8日に在日ロシア大使館に政治亡命申請した3人の日本人」2016年5月18日 20:01 | 返信

下の界(げのかい)の上につっ立っているおまえに一言を告ぐ

 ビート武よ。己の本音や動機はもちろん、多々の方法で隠し得る。嘘、脅し、とぼけ、そして笑いによって。
 おまえは、これら全ての手口を巧みに使い、ある種の勲章までをも受けた者として、わが国家の歴史に残るであろう。しかし、人生という大きな枠から見たおまえの進みは、いったい、何を目指していたのか。何十年に亘っての言動に、いったい狙いはあったのか。残念ながら、おまえは生死をさまよった1994年の出来事の真の意味をつかもうとしなかった。
 熊本地震後の火事場泥棒という最低な奴らに対し、おまえは赦されない軽々しい言葉で「射殺しろよ」と強気に発言したが、もし、わが国の司法が朝鮮、アメリカ、そして最高裁事務総局の輩により腐敗したものとなっていなければ、破壊活動防止法違反により、おまえには煽動罪で何年もの刑務所暮らが待っているはずだ。
 ならばなぜ、軽々しく言葉を吐き出し続けたそのおまえを、後の世代が、無意味な記憶として軽々しく歴史のゴミ箱に捨てる時、おまえは歯ぎしりしながら失望するのか。ならばなぜ、空虚なしゃべりを続けているおまえが、意地を張って努力を重ね、軍団の親分にまでなり、海外において瞬時を見極める侍など、クールな存在として思い出されたいのか。なぜ、何十年に亘っての能無し発言や笑いで国民の健全性や社会的価値観を皮肉に破壊してきたおまえを支える、隠された狙いが今も存在するのか。
 知るがよい。全て、隠された狙いは、己の人生の土を染める凝固することのない血である。隠された狙いによって人生の目的地にたどり着くことは、決してできない。
 おまえの人生の中心となってしまったその隠された悪しき狙いと汚い哀れな笑いにも拘わらず、おまえは、今年2月25日放送の番組において、日本国の世界向け仮面をはがし、わが国の恐ろしい現状を言葉にした。つまり、国民に恐怖を送り込む狙いと言動は、計算外の結果を招いた。すなわち、我々が既に多くの書き込みで引用したように、この言葉により、この隠れ新興宗教安倍麻生内閣による背後の手口を突き止めようとする皆の人々の手に、引用できる非常に重要な材料が入ったわけである。あのアンビリーバボーの番組、つまり、常識を破壊してきたその同じおまえが皮肉に「常識では考えられないこと。アンビリーバボー。」で締める番組を思い出せばよい。 ― この番組名は、関暁夫が毎度発した「信じるか信じないかはあなた次第」を決め文句としたあのフリーメーソン番組との関連づくりとしても、あまりにも目立つ合図である。その2月25日の番組内容は、大阪のある男性が警察によって不正に犯罪者に仕立て上げられ、違法に逮捕勾留起訴された、というものであった。ストーリーそのものに刑事訴訟法上多くの矛盾が含まれていたことは、この安倍麻生内閣によって2度も違法に弾圧逮捕勾留され、起訴された我々が、尚且つ、2年の執行猶予期間満了の前日に放送された番組であったため、最大の確信をもって言えることである。が、それでもなお、このでっち上げ話では、日本国民にとり重要な観点が踏みつぶされることなく残ったわけである。すなわち、警察の不正と違法が今後、絶対的に阻止されるべきことに一切触れることなく、昔からビート(叩くこと)を好む北野武は、明らかに笑いや冗談と無関係であったこの番組の最後に、無理矢理な真剣さをもって、なんと、「誰でも、何処に居ようと、いつでも、逮捕され得る。あなたも明日の朝かもしれない。」と強調した。これはまさに、安倍麻生内閣による憲法破壊と違憲の特定秘密保護法や戦争法によって日本の民主主義が絞殺され、GHQマッカーサーに処分されることなく警察庁、警視庁公安部、公安調査庁や文部省等の国家機関の上級幹部職に就いた特別高等警察の者どもにより、今や、日本が「卑しい特高上がり公安国家」に変わりつつあることを意味する発言である。
 実に、国民に対してこの悪しき現状を正当化するトップ笑い芸人としてのおまえが、気休めのために、この発言が動画としても音声としても残ることがないよう、番組放送後に、証拠隠滅として、この発言を腰抜けらしく切り取ってもらったことは、おまえのビースティ(baesty・野獣的)姿勢を表すものである。
 2016年5月17日
「4月8日に在日ロシア大使館に政治亡命申請した3人の日本人」
平元(へいげん)巌 (62)、百合子(28)、未里子(18)より

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