>  > 元少年Aは、出版するなら顔・名前を晒すべき

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 ダウンタウンの松本人志は『ワイドナショー』(フジテレビ系/14日放送)にて、遺族が不快感を示していることを聞き、「被害者のお父さんがここまで言うなら、僕は読まない」「読まないということしかできない」と不買運動しかないのではと提案したが、既に『絶歌』はアマゾンベストセラーになり、プレミアム価格までついている状態だ。

 すでに5万部の重版も決まり、累計15万部が刷られているということは、出版社はもちろん、元少年Aにも2,000万円を超える印税が入るという話もある。そういった金額を手にするならば、小田嶋や竹山が指摘したように、太田出版のホームページにでも、しっかりと改名後の本名と顔を掲載するべきではないだろうか。元少年Aと太田出版に筆者が訴えられることは、もはやそれくらいしかない。
(TV Journal編集部)

コメント

12:元少年A、他人ブログから画像をパクリ2015年10月 7日 15:05 | 返信

酒鬼薔薇聖斗(元少年A)さんが「絶歌」に引き続いて発表したホームページに自分の裸体と
サソリを組み合わせた画像を掲載していますが、このサソリは他人のブログからの
盗用であることが明らかになりました。

(画像あり)「存在の耐えられない限界状態」「人間として耐えられない透明さ」
http://i.imgur.com/SnlQfhM.jpg

11:匿名2015年6月23日 00:33 | 返信

>>1

なにこれ気持ち悪い。酒鬼薔薇の彼女?

10:ウエダ2015年6月20日 09:57 | 返信

今回の場合は実名出版だと
同姓同名の人もいるでしょうから
そっちに被害が及びそうな気がします。

だから、匿名で出版。
ってことにはなりませんがね。

9:#52015年6月20日 05:08 | 返信

>>#1 #2 #4

被害者や遺族の承諾も得ず、晒し者にするようなことをし、又しても苦しめるかたちになるのに、己の身分は秘匿し身の安全を確保した上で、事件や被害者を金儲けの道具にしようだなんて、虫が好過ぎるでしょう。
実名を晒すのが嫌で、それでも世に出したいと願うのであれば、ペンネームを使用し小説などのフィクションに仕上げるなど、他人に迷惑を掛けない折合いのつけ方を自分の中で探す事も、加害男性が社会で生きていく為には必要なスキルであるはずだ。
自己の欲求を満たす為に他者を傷付け人生すら奪った人間が、治療を終えたとして社会に出て来たのに、又しても己の都合を最優先し身勝手を押し通して他者を傷付けているという事実。
自分勝手な振る舞いをすれば代償を払わなければならないことくらい子どもでも知っているし、実名を公にする覚悟もない人間が自らの行いに責任を持てるとは到底思えない。
そもそも実名が公になると困るような事ならば、最初からしなければいいだけのことなのだから。
加害男性に限り許される道理などないはずだ。
加害者が守られて被害者が守られないなど、そんなことがあっていいわけがない。

8:匿2015年6月19日 23:28 | 返信

日頃自分には十分良心もあるし
思いやりの心も人並み以上にあるつもりでいるけど
本を出すにあたって元少年Aの顔や名前が晒されてくれたら
日本や世界で追い込まれればいいと思うし
関わった出版社もまわりからどんどん社会的に浮いて距離を置かれればいいと思うし
そうなりたくないなら地味に人生を暮らせよ、
人を喜ばせたり救ったり旅をさせる本を売り出せよと思う。
文章にのこす必要があると思えない。
亡くなった方は何も言えないのに
お金をもらって発言する権利があるなんて
そんな自由があると思ってることが驚き。
普通に真面目に生きてても
ぐっとこらえる想いはいくらでもあるのに。
だから買わない。読まない。

7:匿名2015年6月19日 16:52 | 返信

4は犯罪者の再犯率を分かっていない。
子供を持つ親ならこんな事はをする人間の側で生活及び仕事をしたいとは思わない。
前科者にも人権があるが、前科を持たない人間はそれ以上に守られるべき。

6:ウエダ2015年6月19日 12:57 | 返信

>>1


まともに、更生してたらこんな人の気持ちを考えような
やり方でお金を稼ごうなんて思わないと思いませんか?

顔出し以前に
出版物をして売っちゃたのが問題だと思います。
記事にもあるように、無料で公開にするべき
出版社はきれいごと並べて、意義があるとか
言ってるけど、売るき満々だし。

5:匿名2015年6月19日 12:21 | 返信

5名の被害者のうち女性3名は今も生きておられるということを忘れているんじゃないのか。

どうして被害者を無視した加害男性の身勝手ばかりが罷り通るのか。理解に苦しむ。

まだ20年と経過していないというのに、社会の一員として全うに生きている人間の人生を、塀の外に出てもまだ脅かすのか。

私も含めた野次馬の意見に聞く耳を持つ必要はないのかもしれないが、被害者や遺族が反対するのであれば、それは聞き入れるべきではないのか。


胸糞が悪くて吐き気がする。

4:匿名2015年6月19日 12:15 | 返信

1と2の人に賛成するところが多い。出版は確かに愚行。遺族の気持ちを考えるといたたまれない。

しかし、出版するなら名前や顔をさらせというのは論理が滅茶苦茶。そんなことして一体誰が得をするのか。名前や顔を出したら少年Aは日本中の大衆からつけまわされ、場合によってはリンチに合う可能性もある。少なくともこれ以上日本では生きていけなくなるだろう。むしろ、そうした状況を期待、ありはいはリンチにかけたいとでもいうのか。集団ヒステリーを引き起こしかねない危険な考え方だ。

批判するなら出版そのもであるべきだ。実名で書くかどうかなんて関係ない。

3:匿名2015年6月19日 05:35 | 返信

↑おまえなにもわかってない

ひとを殺しておいて

生きようと必死?

無差別に殺された人の気持ちわかる?

他人やけど!

本気で悲しく悔しかった

幼くして殺された子のことを

思うとやりきれへん!

さかきばらも出版社も許せない思い

お金で命は買えません

反省しても生き返らない

そんな思いがどれだけ辛いか

殺された子の心はあの本でもっと

癒えなくなるのはまちがいない

ほんま涙でるわ

2:匿名2015年6月18日 21:56 | 返信

法的に問題が無かろうが、ご遺族の意思を考慮に入れなかった出版社の判断には私も到底同意できません。
でも、「だったら顔や名前を晒せ」というのは…??
そういう問題じゃないでしょう。
相応の覚悟を見せろとでも言いたいのでしょうけど、ご遺族のことを考えた意見とは思えない。
元少年がテレビで有名になればアンチヒーローみたいに扱う者が出たり、仕事も増えるでしょうね。
ご遺族はそれを見たいのですかね。

1:yoshi2015年6月18日 20:50 | 返信

私は元少年Aの住所や名前を知りたいとは思わない。
名前や住所を表に出して世間という正義の顔をした人たちは何がしたいのか?
彼はいわゆるそういう施設等で刑等に服役した人である。
施設に関係する人たちが公正したと見なしたから彼は今現在世間の中で生きているのだ。
たとえば仮に私は彼が隣に引っ越して来ても特に何もしない。
隣人としてのルールとマナーを守ってくれれば私ももちろんそうする。
当たり前と言われていることを実行し続けるのが難しい人たちは実は沢山いる。
私もそのひとり。
出来るだけ誰にも迷惑をかけないように頑張って生きてる人に私はエールを送る。
彼だってお金を稼いで食べていかなければならない。
私は生活保護等の機関に頼ることなく自活しようとしている全ての人を
その一点において心から尊敬している。
彼もその一人だ。
彼の拘りや感覚は私にはまったく理解できないが
それでも生きようと生きてみようと思え生きてる彼は偉いと思う。
なんとなく惰性で生きている人より価値ある人生を送っていると思う。
人を殺すのも傷つけるのも悪いことで自分がされたら嫌なことです。
でもだからと言って一度そういうことをした人を遺族以外の世間が
責め続けるのは違うと思う。
何を考えているか、何を感じているか、それを一番知ってるのは自分だけです。
それを明らかにして自分を救済したいと思う彼の気持ちも汲むべきだと思う。
もちろん遺族の気持ちも汲むべきですがね。
名前や住所を表に出して彼が生きにくくなると予想されるのだから
彼の意志で隠し通してよいと思う。
人は生きたいと思うならできるだけ可能な限り生きて良い
これは憲法にも保障されてることなのだから。


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