>  > 【衝撃】意外な方法で2億円を稼いだ男の伝説!

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宝塚記念の優勝馬の単勝を的中させ、約2億円の払い戻しを手にした猛者がいる”

 2003年春、競馬界にとどまらず世間はその話題で大きな盛り上がりを見せた。事の発端はある紳士が、2003年第70回日本ダービーで勝利したネオユニヴァースの単勝2.6倍を50万円購入し130万円を獲得。その130万円を翌週の第53回安田記念で勝利したアグネスデジタルに全額投資し単勝9.4倍を的中、1222万円の払戻を獲得。最後に第44回宝塚記念の勝ち馬ヒシミラクルの単勝16.3倍に1222万円を投資し、1億9918万6000円の払戻を獲得したというのだ。

2003年宝塚記念を勝ったヒシミラクル/動画はYouTubeより

 この、夢のような一攫千金話はレース翌日にテレビのワイドショーやスポーツ紙などで大きく取り上げられたが、当の本人が名乗り出たわけではないのでその真偽は定かではない。

 ただ、場外馬券売り場にそういった馬券の買い方をした紳士がいたとの話が広がり、このドラマチックのストーリーが広まったのだ。

 今となっては真偽を確かめる方法はないが、大事なことはこれは現実に今でも誰にでも起こりえるということ。

 馬券は20歳以上なら誰でも購入でき、しかも初心者もベテランも関係ない。誕生日で決めた組み合わせが的中することや、同じ名前の騎手を選んで的中することさえある。運もしくは実力(予想力)、そして勇気さえあれば、誰でもこの伝説の継承者となることは可能なのである。

 今週行われる宝塚記念はファン投票による春の最強馬決定戦。毎年豪華メンバーが出走し、春競馬を締めくくる大一番として行われる。毎年この時期になると2億円おじさんを思い出す競馬ファンも少なからずいるだろう。そして「今年こそは自分が一攫千金を』と考えているはずだ。

 もちろんこの宝塚記念のみで2億円を稼ぐのはなかなか難しいが、ヒシミラクルが優勝した当時になかった三連単馬券などを駆使すれば、数万円から数十万円の臨時ボーナスをゲットできるかもしれない。

 そのためには確固たる予想力に基づいた馬券の購入がベストだろう。そこで今回、この宝塚記念で一攫千金を目指すべく、予想力と情報力に定評がある競馬予想サイト「競馬セブン」に話を聞いた。


■超一流が集結!/競馬セブンインタビュー

――競馬セブンさんはどんな会社ですか?

競馬セブン担当者 1997年の創業当初から“徹底現場主義”を貫き今年で18年目の老舗競馬情報会社です。当社の総監督は元騎手そして競馬学校の教官である徳吉一己。競馬学校の教官時代の教え子は、福永祐一、池添謙一、北村宏司、武幸四郎を筆頭にG1タイトルを手中におさめている一流達ばかり。騎手心理は勿論、厩舎事情にも深く精通しているため、徳吉の元には常に多数の勝負話が寄せられます。

 また、美浦の地獄耳との異名を持つ古川幸弘は元勝馬(競馬専門紙)の看板トラックマンで、今でも現役バリバリに美浦トレーニングセンターで活動。トラックマン暦40年の超ベテランでもあり、現役トラックマン達は全員後輩と言っても過言ではありません。

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美浦トレーニングセンターで活動する古川幸弘氏

 騎手、厩舎情報は勿論ですが、馬主関係者とも太いパイプを持っており、馬主が不在時には表彰式の代理を任されるほどの人間関係を構築しています。

 そして、昨年の3月まで現役だった元JRA調教師の嶋田潤も競馬セブンの看板スタッフ。内田博幸騎手が地方大井から中央競馬に移籍してきた時、所属騎手として受け入れており師匠的な存在でもあるのです。

 騎手、助手、調教師時代を合わせると45年間も競馬に携わっており、その45年間で培った人脈・勝負勘は競馬セブンの宝といえるでしょう。さらに、現代競馬を牛耳っている社台グループに精通している元札幌馬主界理事の斉藤隆、元社台スタリオン荻伏の場長だった林勲も競馬セブンに在籍。

“トレーニングセンター・馬主・馬産地・社台グループ”

 以上の現代競馬の4大ネットワークすべてから門外不出の関係者情報を入手できるのは競馬セブンだけだと自負しております。

 こういった情報を元に、競馬セブンは核心の勝負予想を競馬ファンに18年間届けて参りました。その実力、実績は当社が18年間支持され続けてきたことからもおわかりいただけるかと思います。


――競馬セブン担当者 会員さんはどれくらい儲かっていますか?

競馬セブン担当者 今春は、公言通り◎○1点(本命→対抗の1点予想)で仕留めた弥生賞(馬連3380円)、中山牝馬ステークス(馬連1410円)などの重賞は勿論、的中宣言G1レースとしてお届けしたオークスも馬連1点目1160円、3連複4140円、3連単2万150円を完全的中。

 さらに注目の日本ダービーも三連複3950円をズバリ的中させるなど好的中を連発。それ以外のレースからも的中ラッシュをお届けし、ご参加されている会員様からは「今週も万馬券ありがとう」「夏競馬も引き続きお願いします」などなど、喜びの声を多数頂戴しています。


――宝塚記念の展望をお願いします。

競馬セブン担当者 天皇賞(春)後に人気確実のキズナ陣営が早々と回避を表明。さらに当初5頭出しを予定していた角居厩舎も、エアソミュールに続きエピファネイアも回避を表明。最終的には3頭出しに……。

 これを受け、3連覇の偉業が掛かるゴールドシップ、大阪杯でキズナを負かしたラキシス、ドバイシーマカップ3着のワンアンドオンリー、菊花賞馬トーホウジャッカルの4頭が注目を集めることになりそうです。ただし1番人気確実のゴールドシップは気性にムラがありレース当日、もっと言えばゲート入りするまで走るかどうかはすべて馬の気持ち次第。

 最強牝馬ラキシスは牡馬の一戦級が相手、ワンアンドオンリーも復調ムードではあるが最高の状態だったダービー時に戻っているかは正直疑問、トーホウジャッカルは菊花賞以来の実戦と、注目を集めている有力馬達に付け入る隙は十分といえます。

 さらに実はここだけの話ですが、

「阪神2200mは絶好の舞台設定。ゴール前に坂のある阪神なら好勝負になる」

 と大駆けを匂わせている“隠し玉”の存在も入手済み。情報通り“隠し玉”が馬券に絡めば昨年の馬連8900円を上回る高配当となるであろうことは必至です。この情報は会員様にすべてお伝えしますので、これを機に競馬セブンの無料登録を済ませていただければと思います。逆に言えばこの情報を知らずに宝塚記念を買うのは無謀ともいえるでしょう。


――ありがとうございます。

 2015年上半期を締めくくる宝塚記念は、臨時ボーナスをゲットするまたとないチャンス。ここでおいしいを思いをするためにも、超一流のプロが揃った競馬セブンの宝塚記念情報は必見と言えるだろう。

・競馬セブン

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