>  > 女子アナ、セクシーショットの裏事情

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※イメージ画像:Thinkstockより

 テレビ番組の中に登場する機会の多い女性アナウンサー。しかし、そんな女子アナに関してインターネット上を調べると、パンチラや胸チラ、ブラチラなど、彼女らが番組内で見せた“エロい瞬間”が切り取られた画像や映像などが多数掲載されている。

 これだけ膨大に出回っているとなれば、本人たちの耳にも入っているはずだが、日々放送されているテレビ番組からは、続々と新たなお宝映像が生み出されており、もはや本人たちがこの状況を狙っているのではないかと勘ぐってしまうほどだ。

 また、もしくは局の上層部の判断でスタイリストに指示が下され、意図的にセクシーショットが生まれてしまうような衣装を身につけさせているのではないか。果たして実際のところは、どうなっているのだろう。

「結論から言ってしまえば、さすがに“わざと”ということはありません。パンチラやブラチラを狙った衣装を身につけさせるようなことをすれば、やはり今は『セクハラ』と認定されてしまいますので、いくらテレビ局でも不可能です」(テレビ局関係者)

 いきなり否定されてしまった。ならばなぜ、ここまでパンチラやブラチラが量産されているのか。

「そもそもまず、女子アナの衣装について説明しますと、女子アナは社員なので衣装は全て自前です。メイクはプロが行いますが、スタイリストは存在しません。女子アナは番組のカラーに合わせて最適な衣装を自分で考えて用意して、それを着ています。つまりあくまでも本人たちの意志なのです。しかし、番組プロデューサーなどが“ギリギリのライン”を狙うために指示を出すことが稀にあります」(同)

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