>  >  > 聖母マリアは火星人で決定か!? ファティマの予言

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 NASAの火星探索機「キュリオシティ」の撮影した「火星を歩く貴婦人」の写真が英「Yahoo! NEWS」をはじめ、世界中のメディアで取り上げられたことはトカナでも報じたとおりだが、この写真の真偽や人物の特定をめぐって現在も議論が続いている状態だ。

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拡大画像「UFOvni Disclosure」より

 そんな中、歴史を揺るがすほどの興味深い仮説があるので、お伝えしよう。


■ローマ法王フランシスコが火星人を認めた!?

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第266代ローマ教皇フランシスコ「Wikipedia」より

 火星といえば昨年、ローマ法王のフランシスコが「火星人にも洗礼する準備をしている」「仮に明日、我々の元に火星人が来て『洗礼を受けたい』と言えば、エイリアンといえども喜んで門戸を開く。彼らは子どもたちが描くような、緑色の肌と大きな耳を持っている」とラジオで発言したと英紙が伝え、世界中の人々がショックを受けたのは記憶に新しい。結果的に、この発言は「法王のジョークだ」とする説と、「バチカンが地球外生命体の存在を認めた」とする説とで解釈が分かれた。

 しかし、カトリックの総本山であるバチカンと宇宙人の関係を疑う声はこれまでも多数ある。2008年に前ローマ法王ベネディクト16世が、「神は、地球人の祖先であるアダムとイブと共に、地球外生命体を創造された」との声明を発表し、話題になった。ほかにも、バチカン上空では何度もUFOが目撃されているという事実がある。

 そして今「火星を歩く貴婦人」の写真が見つかったことで注目されているのが、100年近くもバチカンに封印されている「ある予言」だ。この予言が、宇宙人や火星人の謎を解くカギなのではないかといわれているのだ――。

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コメント

2:匿名2016年9月16日 01:57 | 返信

まず、ローマ・カソリックはキリスト教ではありません。
法王教と呼ぶに等しいカルト宗教です。
次にバチカンは世界転覆を狙っている。
ファティマ第3の予言をバチカンにもたらしたルチアは教会で暮らしていましたが38歳前後の時に殺害され、その後替え玉がルチアを名乗っています。
ですから内容を知っているのは、バチカンにある予言を読んだ者だけということです。
バチカンの陰謀はあまりに多いため、ここでは説明できませんが、バチカンが全人類を脅かす敵であることは確かです。

1:匿名2015年8月21日 14:32 | 返信

火星の写真はPhotoshopで言うスタンプツールの失敗例にしか見えませんね
何を修正したのかは分かりませんが・・・

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