>  > 死体写真家が語る「安保法案可決」

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死体写真家が語る安保法案可決 「中国人実習生は人の喰い方、心臓の取り出し方を知っている」

――釣崎清隆。1966年生まれ。AV監督を経て、死体写真家となり、1,000体以上の死体を撮ってきた男だ。また、2013年からは福島第一原発の作業員として2年以上働き続けてきた。この連載コラムでは釣崎が世の中に対し持っている怒りを爆発させる。 連載第2回 テーマ「安保法案」 ■軍がない“国”を国家とは呼べない。中国は攻めてくる 担当編集P子(以下 P子)「連載第二回!! 今回のテーマは...