>  > 幸運を呼びすぎて怖い、あいはら友子の“開運絵画”

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画像は、『こわいほどよく当たる 2016年 金宿星占い
(徳間書店)

 女優でありスピリチュアルカウンセラー、日本画家としても活躍するあいはら友子氏の描く絵画「開運富士シリーズ」が、「金運を呼ぶ」として話題になっている。


■幸運を呼ぶ不思議な絵画
 
 製作期間は短くて3日、長くて1カ月程度。実際に、絵画を購入した人は「購入してすぐに客足が増えてスケジュールがパンパンになった」(自営業)、「従業員がすぐ辞めてしまうが、絵を置いたら辞める人がピタッといなくなった」(医療関係)などという声が後を絶たない。購入者の8割が再度購入したり、新作のリピーターになっているという。

 描くべき絵柄は、あいはら氏の守護神でもある金運の神「金萬(かねまん)様」をはじめ、龍神や女神などから“降りてくる”という。

「降りてくるイメージをそのままキャンパスに起こしています。宿星別に絵が違うのは、各々の運勢が違うため。各々の金運を補うイメージが出てくるのです」(あいはら氏)
 
 彼女のこうした霊的能力が開花したのは、小学校三年生の時、バイクに撥ねられ頭部を強打したのがきっかけだという。

「事故に遭ってから学業、スポーツ、芸術すべての才能が開花したのです。落ちこぼれだったのに突然学年1位になる、苦手だった徒競走でアンカーになるなど、世界が一気に変わりました」(同)

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あいはら友子氏

■事故をきっかけに不思議な能力が身につく

 あらゆる能力をいっぺんに放出させたあいはら氏の勢いは止まらず、その後はアーチェリー五輪代表選手に選ばれたほか、NHK連続ドラマ主演女優として芸能界デビューまでをも果たす。そればかりでなく、事故をきっかけに見えざるものが見え、聞こえざる声が聞こえるようになっていた。

「隣家に煙が立ち込めるイメージが出てきたと思ったら、後でボヤが出た。誰もいない階段を登る足が視え、待ち構えていたら本当に強盗が入ってくるなどの不思議な現象が続きました。また、顔や名前を見るだけでその人の性格・性質のみならず、前世などもビジョンとして降りてくるようになったんです」(同)

 さらに、神や霊と呼ばれる存在からも啓示を受けるようになっていった。神が枕元に立ち、株式売買のタイミングを伝授するため、その声に従ったところ30代前半にして巨万の富を得た。そこからますます弾みをつけ、もともとの投資知識やテクニックを活かし「財テク女優」として名を馳せるようになった。

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コメント

2:匿名2015年10月 1日 01:29 | 返信

ステマじゃないでしょ
この富士の絵は芸能人や著名人もかなり入手してる。
信じないで批判しか出来んような人間は結局一生豊かになれずに終るんだよ。

1:匿名2015年9月30日 14:24 | 返信

ステマうぜえ

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