>  > 【千葉伝説】ワイルドすぎる“立ちんぼ”が出現

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※イメージ画像:Thinkstockより

 今は昔、世の中には“立ちんぼ”と呼ばれる路上に立って客を待つ娼婦たちが存在していた。この“立ちんぼ”と呼ばれる女性は、個性的な人物が多かったという。

 ラブホテル内でのプレイ後、部屋の窓から飛び降り自殺した予備校生を目のあたりにし、幽霊に取りつかれたと話す女性もいた。またうまくいかないと、すぐさまところかまわず唾を吐きかけてくる女性や駐車場の車の陰にてワンコインでファラチオをしていた推定80歳前後の老婆なども存在したとされる。

 そんな個性的な面々が揃うといわれていた“立ちんぼ”だが、今回ご紹介したいのは、千葉県内にいたとウワサされている女性だ。彼女はN駅北口ラブホテル付近に出没していたという。一見、40歳前後の水商売風女性で、肌は浅黒く、ナイスボディの持ち主。路上で声をかけられることも少なくないと思われるほどイイ女なのだが、「馬の肉はまずいんだよ」「馬は速いんだよ」「馬は…」と、なぜか大声で叫びながら歩いているため、そのような男性は皆無だそうだ。


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