>  > 話題の武豊騎手、天皇賞(秋)はどうなる?

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画像は、まつりを熱唱する北島三郎 写真提供//競馬ラボ

 先日行われた第76回菊花賞を制し1着賞金1億1200万円を獲得したのは、演歌歌手でお馴染み北島三郎氏の愛馬キタサンブラックだった。北島氏は自身の芸能事務所である大野商事の名義で競走馬のオーナーとなり、馬主歴47年で初のG1勝利。

 レース後は通常の勝利ジョッキーインタビューのあとに北島氏が呼ばれ、異例の馬主インタビューが行われた。しかもその後、代表曲である「まつり」の菊花賞優勝バージョンを披露。その様子は多くのテレビでその様子が放送され、CM効果は数億円以上ともいわれている。もし同馬が年末の有馬記念に出走するなら。日本中を巻き込んだ「まつり」となることは間違いないはずだ。

 先週の菊花賞に続き今週は第152回天皇賞(秋)が東京競馬場で行われる。北島氏の所有馬は出走しないが、日本を代表する実績馬が集まり、日本最強馬を決めるレースとなりそうだ。

 多くの注目馬がいる中マスコミが狙っているのは話題の武豊騎手かもしれない。というのも武豊騎手はつい最近美馬アナとの密会不倫疑惑が取りざたされており、東京でG1レースに騎乗した後の夜に会うのではないかと囁かれているからだ。

 話題独占中の武豊騎手が騎乗するのは9戦8勝の実力馬エイシンヒカリ。前哨戦の「毎日王冠」を完勝し有力馬の一頭として注目を集めている。この天皇賞(秋)はどんなレースになるのか、馬券を的中させるためには何が必要か? そのヒントを探るべくG1レース特集でお馴染みの競馬ラボに話を聞いた。


■注目競馬サイト/競馬ラボインタビュー

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東大卒の血統評論家水上学氏


――競馬ラボさんの人気コンテンツは何ですか?

競馬ラボ担当者 多くのコンテンツがありますが、中でも過去にダイワメジャーで天皇賞(秋)を制するなどGIレース22勝の元JRA騎手の安藤勝己、タマモクロスで天皇賞(秋)を勝利した元JRA調教師の小原伊佐美、同じく元JRA調教師の増沢末夫、東大卒の血統評論家の水上学などがG1予想を記す「メガ盛り競馬新聞」が大人気ですね。さらに現役トラックマン(競馬記者)の古川幸弘が美浦トレーニングセンンターで仕入れた極秘ネタで勝負する「穴ズバッ!」がよく当たると玄人受けしています。


――ズバリ天皇賞(秋)は何を買えばいいんですか?

競馬ラボ担当者 今年の天皇賞(秋)は毎日王冠を制した上がり馬エイシンヒカリ、京都大賞典を制したG1馬ラブリーデイの激突に注目が集まっております。さらに昨年王者のスピルバーグ、前哨戦を使えなかった3歳馬サトノクラウンの状態の見極めも必須でしょう。他にもショウナンパンドラ、ディサイファ、イスラボニータ、ワンアンドオンリーなどの実力馬も上位争いに持ち込める能力の持ち主。

 競馬ラボのG1特集では様々な角度から天皇賞(秋)を分析、最新情報や出走関係者のインタビューを掲載していますので、レース前まではこの特集は必ず目を通してほしいですね。そして枠順確定後には陣営の本音コメントなど馬券購入のヒントになる情報をどこよりも早く更新します。もちろん安藤勝己の予想も無料公開しますので、そこに買うべき馬が記されています。


――天皇賞(秋)に合わせて特別なキャンペーンはありますか?

競馬ラボ担当者 競馬ラボには競馬ファンの誰もが楽しめる情報が満載。しかもG1特集もメガ盛り新聞もすべてのコンテンツが無料。さらに戸崎圭太、小牧太、柴田大知ら人気ジョッキーが自らの騎乗予定馬についてコメントする「騎乗馬ジャッジ」はベテランファンも更新を心待ちにしているコンテンツです。

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競馬ラボのコンテンツはすべて無料!

 なお10月31日までは「秋の大感謝プレゼント祭」として、安藤勝己のサイン入りレース写真パネル、高田潤騎手提供のサイン入りレーシングプログラム、戸崎圭太騎手400勝記念キャップ、柴田大知騎手メモリアルTシャツなどを抽選でプレゼント中。締切は31日までですので、お早めにご応募くださいね。


――素晴らしい企画ばかりですね。ありがとうございました。

 レースの特集だけでなく騎手の記念品をプレゼントするなど、競馬ラボは他にはない競馬コンテンツが魅力だ。もちろん天皇賞(秋)を的中させるために必要な最新情報、そして安藤勝己氏を中心に実績十分の予想家が提供する天皇賞(秋)予想も必見。週末は競馬ラボで競馬を楽しもう!

競馬ラボ

※本記事はPRです。

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