>  > 藤原紀香の“性教育”への目覚めに批判の声!

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※イメージ画像:藤原紀香オフィシャルブログ「氣愛と喜愛で♪ノリノリノリカ ☆NORIKA´s sensation☆」より

 7日、動物の生殖行為を題材にした短編映画『イザベラ・ロッセリーニのグリーン・ポルノ』のドキュメンタリー番組がWOWOWプライムにて放送された。これに伴い、番組の日本語吹き替えを担当した女優の藤原紀香が、自身のブログにて『性教育としても素晴らしい』などとコメントを投稿。これには、「略奪疑惑があるのに、偉そうに性を語るな!」「藤原が性を語ると、何だか生々しいな」など、ネット上では否定的なコメントが飛び交っているようだ。

「『グリーン・ポルノ』は、イタリア人女優・イザベラ・ロッセリーニが、様々な動物になりきって生殖行為を説明する短編映画シリーズなのですが、劇中には“セックス”や“ペニス”といったストレートな言葉が飛び出す場面も少なくありません。これに対して藤原は、8月に行われた公開アフレコで、『(そうした言葉が)エッチでいやらしいという昔の概念はなくなりました。性の問題に向き合えるので、小学校の教材にしてほしいくらい』とコメントし、もしロッセリーニの許可が降りるなら、『(ロッセリーニのように)ぜひ1人芝居をやりたいです。各地でこのことを伝えたいですね』と、性教育への意欲を見せていました。しかし、ネット上でも指摘されている通り、藤原には片岡愛之助を熊切あさ美から略奪したという疑惑がありますから、性教育者としての資格を疑う声は多く上がっているようです」(芸能関係者)

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コメント

1:匿名2015年11月11日 08:59 | 返信

相性は残念ながら良くないみたいだね。
数年後には、また破局の騒ぎになってそう。

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