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動画は、「ユニバーサル『By The Sea』トレーラー」より

 2013年に「乳がん予防のための乳房切除」を明かしたアメリカの女優、アンジェリーナ・ジョリー。彼女が出演&監督を務める映画『By The Sea』で、女優としての相当な覚悟から入浴シーンに挑んでいるのだが、日本からは「そこまでして見たくないけど」といった声が上がっている。

 精神病院に入院する若き女性を描いた映画『17歳のカルテ』でアカデミー助演女優賞などを受賞し、一躍大女優の仲間入りを果たしたジョリー。その後は『トゥームレイダー』や、夫のブラッド・ピットとの共演作『Mr.&Mrs. スミス』など多くの映画に出演を続けている。また一方で、11年『最愛の大地』、14年『不屈の男 アンブロークン』(以下、『アンブロークン』)の2作で監督を務めており、『By The Sea』は3作目の監督作品となる。

『By The Sea』の入浴シーンについて、一時は脱がずに済むようシーンをバッサリ切ろうとも考えたジョリー。しかし、「乳房切除したことや、結婚をしていることを理由に、シーンを無くすのは、作品の誤魔化しでしかない」と撮影に臨んだという。この決断に対して称賛の声が上がるかと思いきや、日本からは「別に脱いでほしいわけではない」「誰も頼んでない」「自分の美に酔ってるだけでしょ」という否定的な声が多く見られる。また、「反日不愉快」「反日映画作ったっていうだけで、この人の映画は観る気しません」という声も。

コメント

3:匿名2016年5月15日 01:44 | 返信

若いうちに 無理矢理手術するから
ホルモンバランス崩れて 更年期どころではない後遺症で
激ヤセしてるんじゃね?

2:匿名2016年5月12日 09:07 | 返信

この女、頭おかしい。

乳も子宮もない鶏ガラ、旦那に捨てられて当然。

1:匿名2015年11月13日 14:53 | 返信

乳房を切ることはない、と思うし、癌だけ、取り切れれば、とも思う。

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