>  > 年商62億円の優勝馬、ディープインパクトが凄いことに…!

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ディープインパクト

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ジャパンカップの有力馬ラブリーデイ


■日本競馬史上最強馬はどの馬か?

 そう聞かれれば多くのファンがディープインパクトと答えるだろう。失格となった海外遠征を除いて13戦12勝、唯一負けた2着も風邪が原因だったといわれており、最強馬の名に相応しい実績を記録している。

 そのディープインパクトがジャパンカップを優勝したのが今から9年前の2006年。その後種牡馬としてデビューしたディープインパクトは、産駒が世界中で活躍し今や日本だけでなく世界を代表する種牡馬になったといっても過言ではないだろう。

 今年のジャパンカップで1番人気が予想されるのは、宝塚記念、天皇賞(秋)とG1連勝中のラブリーデイ。オーナーはディープインパクトと同じ資本金100億円超の一部上場企業、株式会社図研の代表である金子真人氏だ。金子氏はこれまで馬主として100億円以上の賞金を獲得、さらにディープインパクト、キングカメハメハといった所有馬も引退後に種牡馬として成功をおさめており、馬主の中でも「最大の勝ち組」といわれている人物だ。

 特にディープインパクトの種付け料はなんと1回2500万円。今年の種付け頭数は250頭なので合計62億5000万円の荒稼ぎという計算。実際はシンジケートなど複雑な事情があるが、その価値たるや上場企業の年商に匹敵する規模なのである。

 しかし、そんな勝ち組の話は我々庶民にとっては雲の上の話。だが100円が1万円にも10万円にも100万円にも化ける可能性がある馬券は、手軽に一攫千金が狙える身近なギャンブルだ。インターネットを利用してパソコンやスマートフォンで馬券が購入でき、的中すれば即座に振り込まれるのもうれしい。

 馬券を的中させるために必要なのは情報やデータといったもの。とはいえ生き物であるサラブレッドが走っている以上、どんな予想法でも絶対に当たるという保証はない。それでも様々な要素を突き詰めることで、的中率や回収率を上げることは可能なはずだ。

 競馬において最も確実と思われるのは、やはり「関係者の情報を活用した予想」だと思われる。前述したとおり競馬はサラブレッドが走る競技。そのサラブレッドを扱い、管理する関係者の言葉は、ある意味サラブレッドの言葉を代弁したものだ。いかに過去の成績が良くデータが充実していても馬の状態が悪ければ好走することはできないし、逆にデータ面が不利と思われる馬でも、絶好の状態なら予想を覆す走りを見せることもある。

 しかし、一般的に本物の情報はスポーツ紙や競馬専門紙、そしてテレビ等などには出ないといわれている。それは、自信をアピールして他馬からマークされることを避けるためや、馬主側からあまり強気なコメントを出さないように要請されることがあるからだ。

 では、どうすれば関係者の「本音」を入手することができるのだろうか。

 それには現場の関係者と繋つながりを持つ競馬関係者を通じて情報を入手するしかないのが実情だ。

 我々はそこで今回、実在の競馬関係者が在籍し、現役の競馬関係者から集められた「本音」を競馬ファン向けに提供している競馬情報サイトの「マスターズ」に接触。競馬情報の真実、そして今週行われるジャパンカップについて話を伺った。

■注目競馬サイト/マスターズインタビュー

――マスターズさんはどんな裏情報を扱っているのですか?

マスターズ担当者 マスターズでは競走馬を管理調教する美浦(茨城)、栗東(滋賀)の両トレーニングセンター、競走馬がリフレッシュするために滞在する外厩施設、デビュー前の競走馬が訓練する育成牧場など、ありとあらゆる場所に情報網を抱えています。

 これらから入ってくる情報は1日数百件にも及び、その情報を正確に吟味して会員の皆様にお伝えしております。そしてレース当日も最新の情報を確認した上で買い目(購入する馬の組み合わせ)を提供しております。
 
 マスターズの情報でなぜ馬券が的中できるのかといえば、情報量は勿論、情報の精度、鮮度が他とは大きく異なるからです。

 今の的中率、回収率に満足されているのであれば、私達が協力できることは少ないでしょう。しかし、現状に満足していない場合や、「とにかくもっと馬券で勝ちたい」「一般に出回らない内部情報に興味がある」といった気持ちをお持ちなら、真のプロフェッショナル集団である私達が力になれることと確信しております。


――マスターズさんとマスコミの予想の違いは何ですか? どちらが当たりますか?

マスターズ担当者 マスコミとの違い、それを一言でいえば「入手している人間が誰か」ということでしょう。マスターズには元JRA調教師の中尾謙太郎を始め、元JRA騎手、元厩務員、元助手、馬主関係者、牧場関係者など、各方面に精通した情報網が存在しています。

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元JRA調教師の中尾謙太郎氏

 表面上の付き合いでしかない新聞記者が関係者から話を聞くのと、中尾謙太郎のようなかねてから深い付き合いのある人間が聞く関係者の本音とでは、どちらが馬券に直結するか、少し考えただけでもわかるはずです。

 大物揃いであるがゆえ、現役の関係者もマスコミには決して語らない本音を当社情報網には語ります。「業界内のあらゆる関係者の本音を簡単に聞き出せる」という点これが、当社にあって、マスコミや一般ファンの方が持ち得ないものでしょう。長年に渡わたって関係者との間に築き上げた太いパイプが、7割以上の的中率の原動力となっています。

「えっ?裏ではそんなことがあったの?」「事前にその情報を知らなきゃ当たらないわ」など、登録直後の会員様からよく聞かれるコメントですが、当社からすれば、的中に直結する情報に気付かず馬券を購入するのは、大切なお金を普通の紙切れのごとく捨てることと同じです。


――今週のジャパンカップはどんな裏情報がありますか?

マスターズ担当者 それをここでお伝えするわけにはいきませんが、ジャパンカップは、その賞金の高さ(1着賞金は3億円)に注目するといいかもしれません。昨今、天皇賞(1着賞金は1億5000万円)を叩き台としてジャパンカップへ挑む馬が増えたことで、最初から“ジャパンカップ狙い”の馬をどう見抜くかがひとつのポイ ントとなってくるでしょう。ましてや、今年は久々に海外から大物が参戦予定。本物の情報がなければ的中させるのは難しいのではないでしょうか?

 なお今回はマスターズの情報精度の高さを知っていただくために、このインタビューをご覧になっている方へ特別にジャパンカップの三連単情報を無料でお伝えしますので、ぜひサイトでご確認ください。また、マスターズは日頃から無料で利用できるコンテンツが充実しているのも特徴ですので、こちらもぜひサイトで確認していただきたいですね。


――無料情報は楽しみです。今日はありがとうございました。

 本物の競馬関係者が所属するマスターズは、既存のマスコミや競馬予想とは一線を画している。そこには他では決して知ることができない内部情報があり、毎週のように高精度の予想を会員へ提供しているのだ。

 今週のジャパンカップは競馬の初心者や未経験者にとって、マスターズが入手する関係者情報を無料で利用できる最高のタイミング。また自らの的中率や回収率に満足していないベテラン競馬ファンにとっても絶好のチャンスといえる。

「競馬を始めたい」
「馬券を買ってみたい」
「もっと馬券で儲けたい」
「本当の内部情報を知りたい」

 といった気持ちがあるなら、関係者の「本音」を聞き出せるマスターズのジャパンカップ情報は必見だ。

マスターズ

*本稿はPR記事です。

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