>  > 有馬記念で勝つための情報を握る「ホースメン会議」

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ゴールドシップは引退レースを勝利で飾れるか?

 さぁ有馬記念だ。泣いても笑っても今年最後のJRAビッグレースであり、1000万人が参加するといわれている国民的一大イベントだ。今年で60回目を迎えるこの有馬記念は、涙のラストランとなったオグリキャップ、引退レースを圧勝したディープインパクトなど、このレースを最後にターフ(走路)に別れを告げる馬も多い。今年も現役最多G1レース6勝のゴールドシップがこのレースを最後に引退するが、果たしてどんなドラマが待っているのだろうか?

 また、有馬記念は他のレースと比較して配当が高くなりやすいレースとしても知られている。それは、普段馬券を買わない多くの初心者が馬券を購入するのが原因だといわれている。例えば「とりあえず武豊を買う」とか「よくわからないから人気馬を買う」といった状況だ。

 その結果、ベテラン競馬ファンからは「配当が付きやすく美味しいレース」として知られており、過去10年で8番人気以下の人気薄馬が8回馬券に絡んでいる。昨年も9番人気トゥザワールドが2着に飛び込んで10万馬券となっているように、やはり有馬記念は荒れるレース。今年も配当妙味のあるメンバーといわれており、ズバリ「穴馬券」を買ってみたいところだ。


■勝利のカギは、マスコミに出ない本物の情報を知ること

 馬券は、一般的に人気の高い馬は配当が低く、人気が低い馬は配当が高くなる傾向にある。その人気に大きく影響するのがスポーツ新聞や競馬専門誌、そしてテレビに出ているような予想家だ。しかし彼らの予想に選ばれない「穴馬」が激走することで好配当になるわけで、基本的に「穴馬」を探すためにこれらの予想媒体は参考にならないといえるだろう。

 ある厩舎関係者に聞いた話では、競馬関係者のほとんどはスポーツ紙やテレビなどの取材に対して本音を話さないという。その理由は、

「わざわざ自信があるのをアピールして、ほかの陣営からマークされてもいいことはありませんから。勝つことが最大の目標なら、本音をベラベラ話すべきではないんですよ」

「人気が上がっても賞金は上がらないですから(笑)。逆に人気が上がると困るのが馬主さん。馬券で配当が安くなるからだそうです。だから馬主さんから『勝負レースなんだからマスコミには適当に答えておけよ』なんてこともよく言われます」

 などと内部事情を教えてくれた。この話から考えると、競馬ファンが本当の勝負情報を知る方法はないと結論づけるのが妥当だろう。しかし裏を返せば、本当の勝負情報は存在し、それを知るごく一部の人間がいるのも事実ということになる。

 つまり、マスコミに出ない本物の情報を知ることができれば、競馬で勝つ確率、馬券で儲かる確率は飛躍的に向上するといえるだろう。しかしながら、競馬関係者と接点のない一般人がそれを入手する方法は皆無といっていい。ならば執るべき手段は一つ。それは、スポーツ紙などから独立して真実の情報と結果のみを追求するプロの予想を活用すること。そこで取り上げたいのが、創業34年の歴史を持ち、数々の伝説を成し遂げてきた「ホースメン会議」だ。

 ホースメン会議は、独自の情報網を活用してマスコミでは見つけられない穴馬を探し出し、厳選された予想で的中を連発させている。先週行われた第67回阪神ジュベナイルフィリーズでも、10番人気で2着に激走したウインファビラスの激走を掴み、しっかり好配当を的中させている。そんなホースメン会議に有馬記念の展望、そして意気込みを聞いた。


■注目競馬サイト「ホースメン会議」インタビュー

――ホースメン会議とはどんな会社ですか?

ホースメン会議担当者 当社ホースメン会議は、創業34年の間に築きあげた業界NO.1の情報ルートを持ち、新聞やマスコミに公表されない関係者の本当の情報を入手することができます。

 そして、入手した情報に著名な競馬評論家(能勢俊介氏)や大手スポーツ紙の記者(堀内泰夫氏)、有馬記念や菊花賞などのG1レースを勝利している元JRA騎手(東信二氏)などが多角的な分析を施し、高確率で利益を出すための予想を提供しています。

――マスコミや他の予想と何が違うのですか?

ホースメン会議担当者 当社は創業34年の歴史があり、蓄積してきたデータ量は“大手”と呼ばれる競馬専門紙以上、築き上げてきた人脈は多岐にわたり数千人規模です。超大物馬主や厩舎の代表である調教師と繋がりのある人物が多数参加しており、どんな大物関係者とでも電話1本で簡単にコンタクトが取れるのです。マスコミやほかの予想との大きな違いは、当社スタッフはうわべだけではない競馬関係者との信頼関係があり、公にならない関係者の本音を聞きだせる情報ルートを持っていることでしょう。

 そして業界NO.1の地位を不動のものにしている最大の要因は、“的確な分析ができる頭脳”を持っていることです。業界でも最強の頭脳を誇る当社予想陣が、最新の情報に基づいて買い目を出しているからこそ結果を出し続けることができ、34年間も多くのファンから支持を得ているのです。

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ホースメン会議の頭脳といえる豪華スタッフ

――では、有馬記念はどんな展望ですか?

ホースメン会議担当者 今年は有馬記念が引退レースとなるファン投票1位のゴールドシップ、ジャパンカップ優勝馬ションナンパンドラ、天皇賞(秋)優勝馬ラブリーデイの古馬勢に、菊花賞優勝馬キタサンブラック、3着馬リアファル、無冠の大器ルージュバックなどの3歳馬が出走します。

 古馬勢は天皇賞(秋)→ジャパンカップ→有馬記念が王道路線ですが、消耗度の高いレースが続くだけに、いかに余力が残っているかがカギになります。逆に、3歳勢の菊花賞組は中8週となり、ゆったりとしたローテで出走できるのは有利となりますが、古馬勢との初対決でもあり、能力比較に関しては一般の競馬ファンは頭を悩ませることでしょう。

 また、中山コースは東京コースとはまったく異なるトリッキーなコース設定だけに、天皇賞(秋)やジャパンカップで凡走した組が巻き返す可能性も十分あります。最初から有馬記念を目標にしている陣営はいません。いかに状態を維持できるかがポイントになります。

 秋のG1レースでも5連続的中、重賞競走でも13週連続的中を続行中の当社ホースメン会議では、出走各馬の能力分析、調教班の追い切りジャッジ、厩舎・騎手の本当の裏情報などを入手しており、全馬のすべてがわかる完全分析を公開しております。

 当社予想陣からも「人気の盲点になる、とある厩舎の勝負馬が馬券のキーホースになる」と人気薄情報馬の存在を独占入手しております。買い目を絞った勝負馬券にて大勝負する予定ですので、競馬のプロ集団が揃っている当社ホースメン会議の予想にお任せください。

――それは非常に期待できますね。ありがとうございました。


 有馬記念で今年のJRA日本中央競馬会は幕を閉じ、来年は1月5日の金杯から新たな1年が始まる。2015年の競馬でプラスになった人はさらにその利益を増やすために、マイナスだった人はそのマイナスを回収してプラスに変えるために、まさにこの有馬記念は大一番となるであろう。

 聞くところによると、ホースメン会議は今回の有馬記念で創業34年の実力を知ってもらうために特別無料キャンペーンを実施するとのこと。つまり最強のプロ予想家が提供する自信の【有馬記念予想】を無料で提供するというのだ。

 彼らが入手する関係者の本音とは? そして有馬記念で激走する穴馬とは? その答えは週末27日に明かされる。この大一番、世間の話題から取り残されないように、そして「有馬記念? 俺当たったよ」なんて自慢話ができるように、ホースメン会議の無料情報を利用しない手はない。


ホースメン会議

※本稿はPR記事です。

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