>  >  > なぜ日本映画が漫画原作ばかりになったのか

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“原作レイプ”のB級作品も多いのに… 日本映画が漫画原作ばかりの背景とは?

 漫☆画太郎のカルト名作漫画『珍遊記』が、実写化されることがわかった。主演を務めるのは松山ケンイチ、監督は『地獄甲子園』『魁!! クロマティ高校』など数多くの漫画原作を実写化させてきた山口雄大である。  このところ、往年の名作漫画の実写化が多い。2014年度公開作品をざっと見ても能年玲奈が不良少女役を演じたことで話題となった『ホットロード』や、ルパン三世を小栗旬、峰不二子を黒木メイサが演じた...

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