>  > 「竹内文書」の継承者が明かした真の歴史

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※応募〆切:2016年1月20日

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画像は、『正統竹内文書・第七十三世武内宿禰と行く日本全国秘授口伝ツアー Vol.1』(WONDER EYES)

 今年4月26日、株式会社ワンダー・アイズが主宰するバスツアー&セミナー「第73世武内宿禰・竹内睦泰と行く日本全国秘授口伝ツアー」が開催された。記念すべき第1回目の舞台は、千葉県だ。

 参加者たちは、秘授口伝を続けてきた「正統竹内文書」を継承する第七十三世武内宿禰・竹内睦泰氏、そして年200日も国内外のパワースポット・ツアーを企画実施しているスピリチュアルキュレーター大村真吾氏とともに、「玉前神社」(千葉県長生郡一宮町)や「麻賀多神社」(千葉県成田市台方)を巡った。


■パワースポットとして名高い「玉前神社」と「麻賀多神社」

 上総国(かずさのくに、現在の千葉県の中央部)の「玉前神社」といえば、古くから朝廷、豪族、幕府の信仰を集めてきた古社。御祭神の玉依姫は、房総の海からこの地に上がり、豊玉姫から託された「鵜葦草葦不合命(ウガヤフキアエズノミコト)」を養育。後にその鵜葦草葦不合命と結婚し、初代天皇である「神倭伊波礼毘古(カムヤマトイワレビコ)」、つまり神武天皇を出産したという。また御来光の道、“レイライン”の東の基点としてもその名を馳せている。

 そして「麻賀多神社」だが、社伝によれば景行天皇42年6月、東征中のヤマトタケルが訪れ、この地の杉の幹に鏡を懸けて伊勢の大神を遥拝したのが起源と云われている。御祭神の「和久産巣日神」は、伊勢神宮外宮の主祭神である豊受媛神を産んだ神とされており、また1944年6月10日に岡本天明に「国常立尊」より自動書記によって日月神事が降りた場所としても有名だ。


■ナビゲーターが凄すぎる!

 まさにパワースポットとして申し分ない両神社だが、参加者をナビゲートしたのが竹内睦泰氏というのだから驚きだ。第七十三世武内宿禰・竹内睦泰氏といえば、1500年以上に渡り秘授口伝を続けてきた「正統竹内文書」の継承者。正史では、日本最古の歴史書といえば「古事記」「日本書紀」ということになっているが、実は「竹内文書」はそれよりもはるかに古い。残念ながら政治の陰謀により封殺され、現在では偽書扱いを受けている。ツアーは、この“本当の歴史”にも迫る内容になっていたとか。


 そして今回、ツアーの模様が『第73世武内宿禰・竹内睦泰と行く日本全国秘授口伝ツアー Vol.1「武内宿禰が語る日月神示」at 玉前神社 麻賀多神社』としてDVD化される運びとなった! ツアーの衝撃をより多くの人に味わってもらいたい――というわけで、トカナでは本DVDを読者3名にクリスマスプレゼント! あなたも、これを観て次回の『第73世武内宿禰・竹内睦泰と行く日本全国秘授口伝ツアー』に参加してみてはいかがだろうか?


※応募〆切:2016年1月20日

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コメント

1:匿名2015年12月26日 00:43 | 返信

職業選択のラジオボタンが反応しない雰囲気です。

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