>  >  > 業界も酷評「ヒドすぎる紅白」4つの原因とは?

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※イメージ画像:『紅白が生まれた日』(NHKエンタープライズ)

 昨年の大晦日に放送されたNHK「第66回紅白歌合戦」の第2部(午後9時~午後11時45分)が、2部制となった平成元年以降で歴代最低となる39.2%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)を記録した。元々、話題や目玉不足と言われてはいたが、このような結果となってしまい、今、業界内では「紅白のどこがひどかったか」という話題で盛り上がっているという。

 ある音楽業界関係者はこう語る。

■1、ヒドすぎるキャスティング

「今回の数字に関しては誰もが、『やっぱり』と口をそろえます。『あそこがひどかったね』『戦犯は誰かね』なんて話でいろいろと盛り上がっているんですが、やはり一番はキャスティング。とくに近藤真彦のトリなんて若者も老人も喜ばない。あれはジャニーズファンからでさえ『なぜ、老害マッチをトリにしたのか』や『ジャニーズの頭のマッチさんに辱めを受けさせるな』といった批判の声が出ているらしいですよ」

 昨年は音楽業界自体に大きな話題やヒット曲が生まれなかったこともあり、例年以上にジャニーズに侵食される形になった。司会の井ノ原快彦所属の「V6」や一昨年まで司会を務めた「嵐」など計7組が同事務所から名を連ねていた。

コメント

5:匿名2016年5月19日 10:14 | 返信

腐ってる!!メリー ジュリー いい加減
世間も 反撃!!しないと!!いつまでも 好き勝手にさせて 世間の声は 違うって事!!

4:匿名2016年1月 7日 15:32 | 返信

>>3

3は記者か関係者の方?
本当に哀れですね 笑

3:匿名2016年1月 5日 15:23 | 返信

上から目線でもの言ってるけど、そういう記事の載ったサイトをチェックしてるようなあんた方も所詮は同レベル(笑)
私らも記者も同じ穴のムジナじゃないか、もうちょっとかわいげのある性格になれば?(苦笑)

2:匿名2016年1月 5日 09:48 | 返信

もし家族がサイゾー記者だったら、親戚中の恥さらしですよ。恥ずかし過ぎて絶対に言えないわ。

1:匿名2016年1月 5日 09:46 | 返信

他人の悪口ばかり記事にして、それで家族養ってるとか恥ずかしくないの?!あんたらの家族がいい生活できるのは嫌がらせ記事で嫌な思いさせられる人達のおかげなんだな〜って思ったわ。可哀想で哀れな職業ね?芸能記者ってwww

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