>  >  > 羽生結弦よりも極細ウエストな世界の4人!

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羽生結弦「覚醒の時」(ポニーキャニオン)

 フィギュアスケート界において、もはや「日本のエース」には収まりきらず、「世界の絶対王者」としての地位を確立した感のある羽生結弦選手。その華美絢爛な衣装の下には、限界まで研ぎ澄まされた強靭なるトップアスリートの肉体があることは想像に難くないが、彼の腰回りを「細くてキレイ」「後ろから抱きしめたくなる」と、憧憬と羨望の眼差しで見つめるファンも多数いる。しかし、世界は広い。ここでは、我々の常識の範囲を遥かに超えた、腰回りの「細くてキレイ(?)」を体現する世界の異人たちを紹介しよう。


■自身もコルセットを着用し続けるコルセット職人、ミスター・パール

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画像は「Corset Training」より引用

 意外に思われるかもしれないが、歴史を通じて男性のコルセットとは決してめずらしいものではない。ファッション、軍事、医療。そして時には「締め付け」へのフェティッシュを満たすためにそれは使用され、そして愛好された。南アフリカ生まれのミスター・パール(本名マーク・プリン)は幼少期に祖母のコルセットのレース結びを手伝ったことを「それはまさにご褒美だった」と回想している。

 数十年の時を経て世界でも屈指のコルセット職人、アーティスト、デザイナーへと成長した彼は、顧客のみならず、自身のコルセットも欠かすことがない。入浴時を除いて週7日、1日24時間、彼のウエストは常にしっかりと締め付けられている。僅か18インチ(46センチ)の腰回りが演出する強烈なくびれを披露しつつも、「私の作品はファッションではなく、むしろ理想的なエレガンスの表現方法を模索している」と主張する彼の作品は、鮮烈な印象を残すものばかりである。

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コメント

2:匿名2016年1月 8日 12:22 | 返信

TOCANAって前は羽生に好意的で笑える記事が多かったのに
最近はなんだか微妙な記事ばかりだな

やっぱ極左サイトだから、彼が君が代歌うのが知れ渡ったあたりから気に食わなくなったの?

1:匿名2016年1月 7日 23:53 | 返信

なに、この歪と感じる方達と羽生選手を同じに語らないで下さい
アクセス稼ぎが見っとも無いですね

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