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不倫

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※イメージ画像:ベッキー♪♯ 『心の星』(EMIミュージックジャパン)

 ベッキーのタレント生命が絶体絶命の危機に陥った。1月7日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で、人気バンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル川谷絵音との不倫交際がスクープされた。

 ベッキーはレギュラー番組、CMともに10本以上を抱える売れっ子だったが、すでに1本の差し替えが決定。また、「損保ジャパン日本興亜ひまわり生命保険」も、イメージキャラクターを彼女から変更することを検討しているという。

 まさに四面楚歌となってしまった今回の不倫騒動。自ら茨の道を選んでしまったベッキーと川谷だが、芸能界の長い歴史を紐解けば、過去にも不倫という禁忌を犯した芸能人たちも少なくない。今回は、その中でも不倫結婚の末、10年以上幸せに暮らし続ける芸能人カップルの事例を紹介しよう。


■鈴木保奈美

 ドラマ『東京ラブストーリー』などで知られる女優の鈴木保奈美もかつて不倫疑惑があった。

 鈴木は90年代のトレンディブームに乗った形で大人気を博し、94年にF1解説者の川井一仁と結婚するものの、97年に離婚。その後、とんねるずの石橋貴明と知己になり、『とんねるずのみなさんのおかげでした』での共演をきっかけに交際に至った。

 だが、その当時、石橋は既婚者であり、現在では女優としても活動している石橋穂乃香ももうけていた。だが、鈴木の妊娠が発覚したこともあり、穂乃香が小学3年生の時に石橋が離婚を決断。4カ月後には、会見を開き、鈴木との結婚を発表している。その後、鈴木と石橋は3人の娘をもうけるなど、順調な結婚生活を送っているようだ。

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コメント

1:ベッキー擁護タレント 自覚足りない2016年1月12日 21:06 | 返信

 正月という日本の家族色が一番色濃い日に実家に連れ行く方も付いて行く方も 日本の家族全体を敵にまわしたのと同じ。 不倫でなくて産まれた人間が圧倒的多数の国なんだからね。
それどころか そういう既存の価値観を超えてお金の余裕は心の余裕で寛容な考え方の人が多いヒルズ族にまで「本当の幸せとは」と説教ぶつ勢いで敵にまわしたのだから 日本の所得の上から下までまんべんなく逆撫でした状態。 メガネも車も保険も買わないやね。買わないだけでなくブランド自体嫌われる、なんとなく避けられてしまうのは必定。CMに使い続けてそれに賛同してその製品を買う人数が前出の嫌いになる、なんとなく避ける人数を上回る訳ない。
 カンニング竹山も 同じ事務所なんだから 「今は自分の仕事を頑張るだけしかない」くらいにしとけばよかったのに。トークなしのサンジャポも質疑応答なしの釈明会見と同じ。西川に至っては意外に似合ってると和服姿に浮かれて場末のチーママ発言で自滅。いつもは納得できる発言の人なのに残念。終始表情を引き締めていた壇蜜の方に視聴者の軍配は大きく上がった。

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