>  >  > ASKA、統合失調症の症状の可能性も? あまりに異様なブログ

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • コメント7
関連キーワード:

ASKA

,

統合失調症

0519aska_maintocana.jpg
※イメージ画像:『ぴあ&ASKA』ぴあ

 2014年9月に覚醒剤取締法違反罪で有罪判決を受けた歌手ASKAが突然目覚めた。9日にブログでA4用紙100ページ、およそ9万文字にのぼる長文をアップしたのだ(現在は削除)。その中身は「異様」のひと言。とりわけ全編通して訴えていたのは「盗撮殺人集団」の存在だ。ASKA曰く、知人女性がこの組織によって自殺に追い込まれたのをきっかけに、6年以上も組織壊滅に向け闘い続けているという。

 ASKAも連日この組織につけ狙われていたそうで、携帯電話やパソコンにより盗聴された音声はリアルタイムでネット掲示板に晒されたという。盗聴の証拠集めに没頭するASKAは、ある日わざと室内で「自分でも驚くほどの」大声を出したという。すると、その音声を組織にキャッチされ、いまや「その叫び声はサンプリングされて、大手ゲーム会社のゲームで使われている」という。

 ASKAを24時間365日監視して何の得があるのかは理解できないが、組織には某IT企業の社長が関与しているという。こうした極限状態をASKAは周囲や医師に相談。しかし全員が「精神病」「うつ病」扱いし、信じてもらえなかったという。

関連キーワード

ASKA

コメント

7:匿名2016年3月26日 03:08 | 返信

リストラ工作は企業が犯人ですが、それ以外に創価(統一教会)、在日朝鮮人等の特アの日本乗っ取り計画、又は日本人の財産狙い、アメリカユダヤ陰謀説、国家犯罪説、天下りが犯人の可能性も高いです。
何故、自民党は政権批判の報道をする局やアナウンサーを聴取する等異常に騒ぎ立てるのでしょう?、おかしな事をしていないのなら様々な思想の自由言論の自由を認められることでしょう。
在日議員の清和会というのが自民党にあり、ネット上に天下りの批判を書いたとか都合の悪い事を書かれて逆上し在日特権で日本人でも無いのに生活保護を貰ってプラプラしている暇人在日や中国人等の不良外国人が利用され集団で監視、付きまとい、騒音等の嫌がらせを毎日しつこくやり続け、マスコミ等にも都合の悪い事実を報道させないように監視をしているのです。
集団ストーカー被害者はネット上周知に取り組んで頑張っています。
事実、鳥越俊太郎さんらが訴えたマスコミが政府により監視されているという2月末のニュースで被害者の人は「やっぱりね」と思っています。
政府に都合の悪い報道をした報道ステーションの古館さんも生命の危機を感じていたそうで言えない事言いたい事のストレスも多く降板を決めたそうです。
日本は表向き平和な民主主義、実体は独裁国家になっているように感じます。
ネット上に天下りの批判を書いただけでこういった被害に遭うようになり6年目の被害者です。

6:匿名2016年3月26日 03:06 | 返信

リストラ工作は企業が犯人ですが、それ以外に創価(統一教会)、在日朝鮮人等の特アの日本乗っ取り計画、又は日本人の財産狙い、アメリカユダヤ陰謀説、国家犯罪説、天下りが犯人の可能性も高いです。
何故、自民党は政権批判の報道をする局やアナウンサーを聴取する等異常に騒ぎ立てるのでしょう?、おかしな事をしていないのなら様々な思想の自由言論の自由を認められることでしょう。
在日議員の清和会というのが自民党にあり、ネット上に天下りの批判を書いたとか都合の悪い事を書かれて逆上し在日特権で日本人でも無いのに生活保護を貰ってプラプラしている暇人在日や中国人等の不良外国人が利用され集団で監視、付きまとい、騒音等の嫌がらせを毎日しつこくやり続け、マスコミ等にも都合の悪い事実を報道させないように監視をしているのです。
集団ストーカー被害者はネット上周知に取り組んで頑張っています。
事実、鳥越俊太郎さんらが訴えたマスコミが政府により監視されているという2月末のニュースで被害者の人は「やっぱりね」と思っています。
政府に都合の悪い報道をした報道ステーションの古館さんも生命の危機を感じていたそうで言えない事言いたい事のストレスも多く降板を決めたそうです。
日本は表向き平和な民主主義、実体は独裁国家になっているように感じます。
ネット上に天下りの批判を書いただけでこういった被害に遭うようになり6年目の被害者です。

5:匿名2016年1月14日 03:12 | 返信

これだこれ
http://news.livedoor.com/article/detail/5852938/
http://news.livedoor.com/article/detail/5969509/

社員を精神異常者(キチガイ)扱いしてリストラしようとした事件
ありえないような話を逆手にとってリストラ手法にしてるクズもいるって事よ
世間知らずだと明日は我が身で知らぬが仏www

4:匿名2016年1月14日 03:07 | 返信

1はオ*ンパス事件の顧問弁護士の事だな。
たしか東洋経済か何かで記事になっていた。

3:匿名2016年1月13日 00:28 | 返信

#1は、病気だよワラ

2:匿名2016年1月12日 22:18 | 返信

>>1

まさかとは思いますがこの「ゴロツキ集団」とは、 あなたの想像上の存在にすぎないのではないでしょうか。

1:匿名2016年1月12日 19:46 | 返信

ASKAが該当するかどうかは別にどうでもいいが、実際に嫌がらせの手法として統合失調症の症状を周囲で演じてみせる集団はいるよ。勿論、金もらってやるゴロツキどもの集まり。真面目な人ほど見たままをありのままに語ってしまうので、正常な認識能力を持っている人ほどはまってしまうタチが悪い嫌がらせだ。
例えば、路上や勤務先で普通はありえないような異常な寸劇を2週間ほど繰り返し見せつけるようなキャンペーンが張られる。するとターゲットはすっかり自分がおかしな集団に監視されていると錯覚し、周囲に相談を始める。ところが、あまりにも常軌を逸している寸劇なので、見たままを話しているだけなのに、周りから見れば「この人はおかしくなった」と見えてしまう。当然、周囲から人が離れていき、通院や休養を勧められるが、ターゲットが望む対応ではないため、加速度的に孤立していく。ここまで進行するとゴロツキ集団は一旦手を引く。後はターゲットの自己暗示でどんどん状況が悪化していくため、もう寸劇は必要ないからだ。
つづいてゴロツキ集団はターゲットが信頼する知人や近親者の洗脳にとりかかる。被害妄想や統合失調症の話をそれとなく会話の中に滑り込ませ、ターゲットの話から信用性を奪いされば、後は緩やかな監視に移行。ターゲットの自滅を見届けるまで、たまに寸劇を繰り返すなど、止めを刺すような嫌がらせを継続する。
このようにして「つくられた統合失調症」によって失職・休職に追い込まれる被害者が後を絶たない。手の込んだリストラ稼業である。実際、この手法を使ったとして告発された顧問弁護士が複数いる。取材してみるといい。

コメントする

お名前
コメント
画像認証
※名前は空欄でもコメントできます。
※誹謗中傷、プライバシー侵害などの違法性の高いコメントは予告なしに削除・非表示にする場合がございます。