>  >  > 生まれたばかりの子を強制レイプ!? 自然界戦慄の性行為

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 SMプレイやレイプじみたものなど、人間の性の嗜好はさまざま。多くの場合は互いに、あるいはどちらかの欲を満たすために行うわけだが、こうした欲を満たすための性行為は、自然界でも見られる。また、欲を満たさずとも、理解しがたい性交に励む生物も……。今回はそんな生物たちの性交を紹介しよう。


●ラッコ

 海に浮かび、貝殻を叩くイメージしかないかわいいラッコだが、オスのラッコはメスと出会えないと、ほかの生物で何とかしようと試みるバイタリティ(恐ろしさ)を併せ持っている。カリフォルニア沖に生息するラッコの性の対象は、赤子のアザラシ。海に連れ込み、抵抗の末疲れ切ったところを襲う(交尾する)など、手口も残忍だ。乱暴された赤ちゃんアザラシの膣からは、流血が見られる。しかし、中にはアザラシが死亡したあとも、しばらく離れずに交尾を続けるオスさえいるようだ。

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画像は、「Wikipedia」より


●南京虫(トコジラミ)

 人間にとってただの害虫である南京虫。オスは先端が尖った長い性器で、メスのいたるところに穴を開け、そこから精子を注入するのだが、あまりに注入されすぎてパンパンになって死ぬメスもいるという。また、終始交尾をする昆虫としても知られ、多いものは日に200回もするのだとか。ちなみに、1度に発射する精子の量は、人間に換算すると30リットルとも。

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画像は、「Wikipedia」より

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コメント

1:匿名2016年1月26日 00:08 | 返信

だから何?
どれも人間の凶悪さに比べれば児戯に等しい。

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