>  >  > 「能年を法廷に呼べ」能年玲奈を待ち受ける、型破りな展開とは?

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画像は、『A'SCENE(エー・シーン)Vol.1 (パーフェクトメモワール) 』(リイド社)

 大スキャンダルに見舞われたSMAPとベッキー同様、今年正念場を迎えるのが女優の能年玲奈だ。

 NHKの朝ドラ『あまちゃん』で大ブレークするも、昨春に所属事務所「レプロエンタテインメント」に無断で個人事務所を立ち上げていたことが発覚。その独立問題以来、彼女はテレビ画面から姿を消した。レプロとの関係は悪化し、現在も交流は代理人同士が行っている。

「能年とレプロの契約は今年6月まで。その後の動向は未定ですが、芸能界のルールを逸脱した以上、これまでのように仕事をすることは不可能です」(芸能プロ関係者)

 能年の背後には、“生ゴミ先生”こと魅力開発トレーナーの滝沢充子氏とその“仲間たち”がいると見られる。滝沢氏は一連の騒動で「黒幕」と報じられ、名誉を傷付けられたとして、スポーツ紙や週刊誌相手に訴訟を展開した。

 スポーツ紙記者によると、「滝沢氏の主張では、能年さんとともに立ち上げた個人事務所はタレントマネジメントを行う目的ではなく、あくまで能年さんがデザインした絵や服を売るための事務所で『レプロ側の了解も得ている』ということだった(レプロ側は完全否定)。裏を返せば、6月末でレプロを離れる能年さんがこの個人事務所に籍を置き、マネジメントを行えば虚偽の証言をしたことになる」という。

 となると、能年は一体どこに身を預けるのか?

 一部では『あまちゃん』で共演し、プライベートでも親交のある小泉今日子の個人事務所の名前も上がっているが、事情通は「この状況で能年さんを預かれば、小泉さんも無傷では済まない。仕事のバックアップはするかもしれませんが、引き取ることはしないと思う」と語る。

 そんななか、復帰のウルトラCとして急浮上しているのが「センテンススプリング社」だ。

 ゲスの極み乙女。ボーカル川谷絵音との不倫スキャンダルを報じられたベッキーが、「週刊文春」(文藝春秋)をそう呼んだことで火が点いた言い回しだが、それと能年がどう関係するのか? ワイドショー関係者が明かす。

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コメント

4:匿名社長2016年2月 4日 13:18 | 返信

場合によっては、うちで引き受けますよ。

彼女なら第2の吉永小百合になるでしょうから。

3:匿名2016年1月31日 20:19 | 返信

俺はれなちゃんみたいだけなんだが。文春は記事書くだけで事務所にはならんだろ。

他の所でも雇ってくれないのかな

2:匿名2016年1月28日 10:55 | 返信

センテンススプリング社となれば
能年玲奈だけでなくキムタク除いた
SMAPの受け皿にもなるし面白い展開
になるな文春頑張れ

1:匿名2016年1月28日 07:34 | 返信

どーでもいいわ。

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