>  >  > 清原、禁断症状ピークで自殺ほのめかす発言?

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※画像:清原和博

 覚醒剤取締法違反(所持)で逮捕された元プロ野球選手・清原和博容疑者に危険な兆候が出始めているという。シャブ歴は現役時代、それも15年以上前の巨人軍時代まで遡るとされる。量は日を追うごとに増加。昨年末の段階で、覚醒剤の使用量は1カ月で5グラム。1回の使用量は0.03~0.04グラム程度とされ、5グラムなら約150回分に相当する。

 昨年12月下旬に宿泊した群馬県内のホテルのベッドシーツからは、一般的な常習者の7倍の覚醒剤反応が出たこともわかっている。また、過去に2度、過剰摂取による急性中毒で病院に救急搬送されたという報道もあった。

清原容疑者の周辺者もさすがにヤバイと思い、量を減らすよう言っていた。それでも彼は子どもになかなか会えない寂しさから自暴自棄になり、シャブの量はどんどん増えていった。まるで“死ににいっている”ようだった

 とは、知人男性。

 となると、心配されるのは禁断症状だ。

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