>  >  > 月は宇宙人が製造した宇宙船だった!?

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AlienSpacecraftMoon_3.jpg
画像は「Wikipedia」より引用

 地球にとって一番身近な天体である月。その起源にはいくつかの説があるが、遠心力で地球の一部が飛び出したとする「親子説」、地球とほぼ同時期に形成されたとする「兄弟説」、別の場所で形成されて地球の引力に引き寄せられた「配偶者説」などが唱えられてきた。しかし、現在もっとも有力なのは、太古の地球に火星ほどの大きさの天体が衝突した時に飛散した物質がまとまったとする「衝突説」だ。

 ところが、世界の宇宙愛好家の間で密かに囁かれてきた“もうひとつの説”が存在することをご存知だろうか? 今回は、なんと“月それ自体が宇宙人によって生み出された建造物”だとする「宇宙船説」の詳細について解説しよう。


■月は地球よりもずっと古い? 中は空洞?

 月「宇宙船説」を初めて提唱したのは、旧ソ連の科学者アレクサンドル・シチェルバコフ博士とミハイル・ヴァシン博士だ。1970年、彼らはソビエト連邦科学アカデミーの学会誌に『月は地球外生命体による創造物か?』と題した論文を寄稿した。

AlienSpacecraftMoon.jpg
画像は「EWAO」より引用

 問題の論文において2人の科学者は、月の地表を構成するクロミウム、チタニウム、ジルコニウムなどの物質が地球由来ではないことや、月の岩に地球上のあらゆる岩よりも古いものが含まれていることを指摘。「人類の科学技術をはるかに凌駕する、地球外知的生命体によって作り出された建造物」であり、「遥か彼方で製造されてから持ち込まれたものである」と結論づけた。

 また彼らは、月は地表こそ数十kmという厚さの岩や砂で覆われているものの、内部は空洞になっており、宇宙人が隠れていると考察。その目的について「人類を監視し、コントロールすることにある」と説いたのだ。

コメント

2:匿名2016年2月29日 18:18 | 返信

恐竜から進化して宇宙に出て行ったのが爬虫類型宇宙人とされる存在
彼らが宇宙に拡散して行った後、地球に巨大隕石が衝突して、地上の爬虫類人の文明は恐竜共々滅亡した
宇宙生活をしていた爬虫類人はすでに宇宙で生き延びる術を手に入れていたので、破局を迎えた地球に再び降り立つことは諦めて他の星へと去って行った
縄文時代から現代までの歴史を1万回繰り返すほどの年月が過ぎる間に、地球は彼らにとって伝説のまた彼方の微かな痕跡となった
今地球を観察している爬虫類人達の間でも、彼ら自身の起源が地球であると考える者はまだ少数派
これは7年前の8月12日の深夜、寝室の戸袋をねぐらにしていた言葉を話すヤモリから直接聞いた話

1:匿名2016年2月20日 09:28 | 返信

かぐや姫はレプティリアンだったんだ

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