>  >  > 【閲覧注意】狂人たちによる世界の食人事件5

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • コメント0

※残忍すぎる事件を掲載しています。苦手な方はページを閉じてください。

1602_cannibalism_00.jpg
画像は、Matt Callow Grimes Glen, Naples, NY/from Flickr CC BY 2.0

『羊たちの沈黙』(新潮文庫)のハンニバル・レクターをはじめ、フィクションの世界で見られる人間が人間を食べる行為、カニバリズム。しかし、レクターのモデルのひとりとされるアメリカの殺人鬼、ジェフリー・ダーマーは実際に殺害した被害者の肉を食べており、現実世界でも食人は行われている。日本では、東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件の宮崎勤元死刑囚が女児を食べたことが有名だが、まだまだ世界には多くの食人事件が存在する。


●アルバート・フィッシュ

1602_cannibalism_01.jpg
画像は、「Wikipedia」より

 1900年代初頭、およそ20年にわたり、400人の児童を殺害したという、アメリカ犯罪史上最悪の殺人鬼として名高いアルバート・フィッシュ。まだ捕まる前、フィッシュは警察にある手紙を送っている。その手紙には「オーブンでローストした少女の尻肉の美味さたるや。わたしは9日間かけて、少女の肉を食った」と書かれていた。また、肉に限らず、尿、血液なども食したフィッシュは、極度のマゾとしても知られていた。

 もっと詳しく知りたい方は、コチラへ→ http://tocana.jp/2015/01/post_5658_entry.html

コメントする

お名前
コメント
画像認証
※名前は空欄でもコメントできます。
※誹謗中傷、プライバシー侵害などの違法性の高いコメントは予告なしに削除・非表示にする場合がございます。

18歳未満閲覧禁止

ここから先のコンテンツには、過激でグロテスクな表現と画像が含まれます。そういったものが苦手な方は、強い精神的不快感を覚える可能性があるため閲覧はお控えください。また、18歳未満の方の閲覧を禁止いたします。閲覧される方は必ず各自の責任を持ってご覧下さい。

閲覧しますか?