>  >  > 【超・閲覧注意】腹から噴き出た胎児

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※2頁目に“非常に衝撃的”な画像を掲載しています。苦手な方は文章のみご覧ください。画像の内容も文章で表現しています。

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画像は、Flickrより。no known copyright restrictions

 一般的に人間の場合、受精から赤子が産まれるまでの期間は“十月十日”。4週~12週で中枢神経や心臓、手足、目や鼻などが形成される器官形成期に入り、必要となる主な器官が作られ、5カ月がたつ頃には安定期となり胎児を感じられるほか、性別も判明する。以降は安静にさえしていれば、いわゆる“母子共に健康”な状態で出産を迎えられる確立が高いのだが、ときとして悲惨なケースも見られる。

 現実に起きた事故や事件を扱う18禁のニュースサイト「Best Gore」で、あまりに衝撃的な写真が公開された。記事に「交通事故により、道路上に噴出された胎児」とあるように、飛散した血で赤く染まったアスファルトの上に横たわる胎児。母の内臓を纏っているようにも見える。詳細が書かれていないので、母親がどうなったのかは不明だが、腹が破裂しているとみられるため、死亡した可能性は高いだろう。なお、胎児の生死も不明だ。

 だが、大きな事故に遭った場合でも、一方は助かるということもある。

 14年10月、ベトナム・アンザン省で、出産直前の妻と夫が乗ったバイクが、トラックミキサ車に追突される事故が起きた。妻が産気づいたため、病院に向かっていたのだが、結果的に妻はトラックの下敷きになり即死。夫は命こそ無事だったものの、下敷きとなりケガを負ってしまったため、右脚切断を余儀なくされた。この事故で驚くのはお腹の子。なんと、事故の衝撃で腹部から出てしまい、7m離れた路上に叩きつけられたのだ。その際に右脚が潰れてしまい、やはり切断。危篤状態からは脱したものの、特別処置を受けたとのこと。

 もしかしたら、「Best Gore」に公開された写真は、ベトナムで起きた事故の様子ではないだろうか。あまりに状況が似ている上に、写真右上に写る野次馬の足下も、ベトナムを感じさせる。とはいえ、同じだろうがそうでなかろうが、事故の悲惨さは変わらないのだが……。

※次頁に衝撃的な画像を掲載しています。苦手な方はTOPにお戻りください。

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コメント

1:匿名2016年2月26日 00:41 | 返信

馬鹿なの?
ポッカキットかどこかで、だいぶ前に見たことあるぞこれ。
閲覧数稼ぎに記事を小分けしてるセコさも管理人の乞食根性が出てる。
百歩譲って小分けしてもいいが、それならページ軽くしておけよ。
アホみたいにべたべた貼りつけてるから開くの糞重いだろ。

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