>  > 競馬情報集団「シンクタンク」が語る天皇賞の“爆穴”

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天皇賞は100万馬券も飛び出す一攫千金のビッグチャンス

■今週は超大波乱レースの天皇賞

 それにしても競馬は面白い。断然人気の馬が先日の桜花賞(メジャーエンブレム)、皐月賞(サトノダイヤモンド)で揃って敗退する番狂わせとなり、ともに万馬券決着となったのだ。

 この“弱い”1番人気馬を作り上げたのは、過剰な報道を行ったマスコミであり、その人気に踊らされた競馬ファンといえるだろう。

 さて、マスコミや一般の競馬ファンにとってもっとも難解なレースが、今週行われる第153回天皇賞(春)だ。なんとこのレース、伝説の最強馬ディープインパクト以来9年連続で1番人気馬が敗退しており、ディープインパクト以前も加味すれば過去14年で1番人気馬はわずか1勝のみ。しかも、その14年間に10番人気以下の超人気薄馬が4勝しており、三連単が発売された過去11年を見ると100万馬券が2回、10万馬券が7回、平均配当50万8912円という大波乱のレースなのである。


■マスコミの素人予想に騙されるな!

 年間22レース行われるG1レースにおいて、「一攫千金」を狙うにはこの天皇賞こそうってつけであることは間違いない。しかし、多くのマスコミが本命視した人気馬が敗退した結果の大波乱であり、参考材料となるマスコミが信用できなければ、競馬ファンにとって頭の痛い話だ。編集者の知人を通じて、ある競馬記者に聞いてみたところ、こんな話が返ってきた。

「マスコミといっても、あくまで取材や記事を書くプロであって、馬に関しては何も知らない素人だし、いい加減な予想も多い。厩舎関係者とは仕事での付き合いだし、彼らも本音ではマスコミを馬鹿にしているよ」

 これは多くのファンにとって衝撃的な本音だろう。彼によると競走馬に接したり、乗ったり、世話をしたこともないような素人が、馬の状態や仕上がり、適性を評論するのはバカげているというのだ。そんな素人のマスコミが調教を見て「最高の仕上がり」と論じたところで、それはまったく信用できない話。しかし、競馬初心者や判断材料が乏しい競馬ファンは、その信用できない予想を参考に馬券を購入してしまうのが現状なのだ。これでは、いくら買い続けてもトータルで利益になることはまず不可能だろう。その証拠に、ほとんどのマスコミや記者による予想は、年間的中率や年間収支を発表していない。出せば「大赤字」で、赤っ恥となることが明白だからだ。


■“史上最強”の競馬情報集団「シンクタンク」とは?

 ならば、私たち競馬ファンは何を信用して馬券を買えばよいのか? 答えはたったひとつしかない。競馬も馬も知り尽くす“本物の”プロによる情報や予想を参考にすることだ。

 仮に野球中継で例えるなら、野球経験のないスポーツ紙の記者がプレーの解説をするのと、監督経験のある原辰徳氏や中畑清氏が解説するのとでは重みも説得力もまったく違う。競馬も同様に馬の素人が馬の善し悪しを判断するのではなく、元調教師や元騎手といったプロが判断する予想の方が、断然現実的であることは指摘するでもない。

 そこで全国の競馬ファン、そしてこれから競馬を始めようと考えている人たちに紹介したいのが、“史上最強”といえるほどの競馬関係者が集結した奇跡の会社「シンクタンク」なのだ。

 この「シンクタンク」には実際に騎手、調教師として活躍した増沢末夫、中野渡清一、安田富男、境征勝、平井雄二といった超大物関係者を筆頭に、現役馬主や名前の出せない元騎手など多くの関係者が在籍している。彼らは全国ほとんどの現役競馬関係者と師弟関係にあるなど密接なコネクションを持ち、マスコミにも漏れ伝わらない「本物の情報」を知ることができるという。まさに、今回のテーマにピッタリな存在だ。さっそく目前に迫った天皇賞に関して彼らに話を聞いてみた。


■マスコミがノーマークの人気薄馬をすでにキャッチ

――本日はよろしくお願いいたします。まず、「シンクタンク」さんはどんな会社ですか? 業務内容、情報の特徴、所属スタッフなどを教えてください。

「シンクタンク」担当者 弊社は20年以上にわたり会員のみなさまに支持していただいており、競馬業界の中でも老舗といえる競馬総合情報会社です。巷で増えている、ただ単に買い目の数字を並べるだけという「予想会社」とは違って、「情報会社」である弊社は、どうしてこの馬が狙いなのかという裏づけ、根拠となる情報もしっかりとお伝えしています。

 新聞や雑誌に書いてあることも情報の一つではありますが、誰でも簡単に取得できる“表”の情報には、あまり価値はないと考えております。ですから、弊社は元調教師、元騎手、元厩務員や助手といった競馬を知り尽くしたOBを情報ルートとして揃え、一般の方は入手できない、「本物の関係者情報」を提供しています。

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シンクタンクで活動する安田富男元騎手(写真は現役時代)

 名前を公表できるだけでも、ハイセイコーの主戦騎手としてお馴染みの増沢末夫(元騎手・調教師)、マルゼンスキーの中野渡清一(元騎手・調教師)、安田富男(元騎手)、境征勝(元騎手・調教師)、平井雄二(元調教師)などの大物が在籍しており、情報ルートはトレセン(トレーニングセンター)内外に総勢約450名以上、情報力は業界No.1と自負しております。

――今回の天皇賞について、特別な情報はありますか?

「シンクタンク」担当者 天皇賞(春)は10年前に勝ったディープインパクトを最後に、現在9年連続1番人気が勝利どころか連対(2着)していないんです。10万馬券は当たり前、100万馬券も飛び出しているほどで、つまりは新聞の印や一般に出回っている情報は、まったく参考にならないレースなのです。

 その背景には、レースを巡る駆け引きが多くあり、ほとんどの関係者がマスコミに対して「本音」を話していないことが影響しています。これは勝つために手の内を明かさない手段の一つであり、当然のことといえるでしょう。さらに天皇賞(春)はJRAでもっとも距離が長い3,200mのレースです。そこには「展開を読む眼力」「出走馬の長距離適性を見極める眼力」「特殊な京都コースでの騎手の技量を見極める眼力」が必要となります。このあたりをマスコミに求めるのは「酷」といえるでしょうね。

 今年は有馬記念と前哨戦の日経賞を制したゴールドアクター、阪神大賞典を制したシュヴァルグランあたりが人気になるでしょうが、かつて1番人気で勝利したディープインパクトレベルの突出した力を持つ馬はいません。となれば、今年も大波乱となる可能性が十分にあるということ。もちろん、すでに馬券的に面白そうな穴馬はマーク済みです。ここで話すとオッズが急激に下がってしまいますので、マスコミもノーマーク、“意外な馬”とだけ言っておきましょう。

――最後に読者へ向けて一言お願いします。

「シンクタンク」担当者 ご参加いただいている正会員様がいらっしゃいますので、すべての買い目を無料でお伝えすることはできませんが、まだ弊社の情報を利用したことがない方に限り、今週の天皇賞(春)の【爆穴1点勝負情報】を特別に無料公開させていただきます。

 また、会員様専用ホームページでは、馬券に役立ち競馬が面白くなる情報コンテンツもご覧になることができます。「もっと儲けたい」「もっと効率よく利益を出したい」とお考えの方は、この機会にぜひとも弊社の情報を体感してみてください。

――ありがとうございました。ぜひ参考にさせていただきます。


 桜花賞、皐月賞とマスコミの予想を参考に不的中となった方も、自分の予想で勝負して惨敗してしまった方も、今週の天皇賞はすべての負けをひっくり返してプラスに変えるビッグチャンスだ。

 しかし、同じような予想を参考にしたり同じ買い方をしているようでは、再び過ちを繰り返すだけ。ここは本物が集まった最強の競馬情報集団「シンクタンク」が提供するワンランクもツーランクも上の無料予想を参考にするのが賢い選択だろう。


シンクタンク

※本稿はPR記事です。

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