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競馬予想界のドリームチームが登場

■まさに仁義なき戦いが勃発!

 世の中はゴールデンウィークで盛り上がっているだろうが、競馬には連休もお盆も関係ない。連休真っ直中の5月1日(日)は、京都競馬場にて春の最強ステイヤー決定戦である第153回天皇賞(春)が行われる。

 1億5000万円の1着賞金と栄誉をかけて18頭が競うわけだが、世の中の注目はなんといっても「北島三郎VS佐々木主浩」の芸能人馬主対決といっていいだろう。

●北島三郎の場合

 馬主歴30年以上の北島三郎氏は、昨年の菊花賞で愛馬キタサンブラックが悲願のG1レース初優勝。多くのメディアが注目し、優勝馬主インタビュー後には持ち歌である『祭り』の菊花賞優勝バージョンを歌ったことはまだ記憶に新しい。その後、有馬記念で3着に敗退したキタサンブラックは前哨戦の大阪杯で2着に好走、前走に続き武豊騎手を背に北島氏にとって最高の栄誉といえる天皇賞勝利を目指している。

●佐々木主浩の場合

 対する佐々木主浩氏は大魔神でお馴染みの元プロ野球選手。馬主歴は今年で10年目を迎えたが、馬主の大先輩である北島三郎氏よりも早く2013年にG1レース初優勝(ヴィクトリアマイル・ヴィルシーナ号)を達成している。佐々木氏の愛馬シュヴァルグランは昨年10月以降5戦4勝と絶好調。前哨戦の阪神大賞典を快勝しており、勢いは出走馬中No.1といえるだろう。

 あくまでも走るのはサラブレッドであり、馬主は声を張り上げて応援することしかできない。芸能界ではまったく違う立場である二人だが、レースにおいてその経歴はまったく意味をなさない、まさに仁義なき戦いなのだ。

 この二人が1着賞金1億5000万円を狙って激突するのだから、テレビもスポーツ紙も盛り上がるのが当然といえるだろう。馬主の取り分は賞金の80%なので勝てば約1億2000万円が臨時収入として懐に入る。負けても2着は6000万円だから馬主の取り分は約4800万円と一般人にとって別世界の話。

 サラリーマンの生涯年収の数分の一を3分少々の競馬で稼ぐのだから、やはり馬主は夢のある世界だ。しかし競馬は見るだけでは面白さは半減する。やはり馬券を購入して的中させて払戻を受けることまでが、競馬ファンにとってもっとも「充実」した瞬間といえよう。

 しかし今年の天皇賞はすんなり「北島&佐々木馬券」で決着するとは思えない。というのも、過去の傾向を見ても人気馬は負け、意外な人気薄馬が激走し、100万馬券を筆頭に高配当が数多く飛び出しているからだ。

今回この天皇賞を的中させるために、人気馬に傾倒して結局桜花賞も皐月賞も的中できていないマスコミの予想ではなく、競馬関係者の誰もが認める“ドリームチーム”を揃えたある競馬集団に注目し話を聞いてみた。それが老舗競馬上方会社のシンクタンクだ。


■ファン必見のドリームチームが見参!

 シンクタンクは現役時代にJRAで騎手や調教師として数十年にわたり活動し、多くの伝説を作り上げてきた著名な競馬関係者が所属していることで有名だ。ハイセイコーの主戦騎手として活躍し、通算2000勝という偉業を達成した増沢末夫元JRA騎手&調教師を筆頭に、関東を代表する大調教師・故境勝太郎氏を父に持つ元JRA調教師の境征勝、さらに中野渡清一元JRA調教師、安田富男元JRA騎手、平井雄二元JRA調教師といった業界を代表する競馬関係者が顔を揃えており、まさにドリームチームといえるだろう。さっそくシンクタンクにサイトやコンテンツの詳細、そして天皇賞に関する“オイシイ話”を聞かせてもらった。


――シンクタンクではどんなコンテンツを提供していますか?

シンクタンク担当者 弊社情報ルートはほぼ休みなく情報を収集していますので、サイト内では週始めから週末にかけて情報コンテンツを公開しています。例えば、水曜日には一般ファンの方では知ることができない想定メンバーから注目馬をお伝えしている【今週の勝負候補】、木曜日はプロがジャッジする【調教注目馬】、レース前日には弊社情報ルート達が推奨する【極秘リポート】や【今週の馬券作戦】。「ネタ元強烈!」で会員様にはお馴染みの【明日の爆弾馬】など、読めば「なるほど」「知らなかった」という話を数多くお伝えしています。G1シーズンに入った現在は【G1特集】も公開しており、こちらも大変人気を博しております。元騎手の安田富男氏がプロの目線でジャッジする【乗りたい馬】などは絶対に弊社だけしかお伝えできない情報ですし一見の価値アリですね。


――今年のG1や重賞レースの的中実績はいかがですか?

シンクタンク担当者 弊社では重賞に限らず、平場戦でも特別戦からでもコンスタントに的中が出ていますが、特に推薦レースといわれる高い勝負ランクの情報は今年も好調で19戦16勝(4/17現在)、的中率は80%を超えています。先週(4/17)の福島メインレース(奥の細道特別)の4万馬券的中には多くの御礼メールが届きましたね。また、今年のG1はフェブラリーステークスでも万馬券的中、桜花賞でも三連単2万330円の万馬券的中、そして皐月賞でも好配当的中をお届けしております。

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昨年の天皇賞(春)はゴールドシップが貫禄の勝利

――天皇賞の特別な情報はありますか?

シンクタンク担当者 天皇賞は10年前に勝ったディープインパクトを最後に9年連続で1番人気が負けており、非常に難解なレースとして知られています。その要因はマスコミが注目した人気馬がことごとく凡走していることがあげられますが、もともと関係者はマスコミに対して「本音」は話しませんので、ある意味予期できたことではありますが。

 今年は有馬記念と前哨戦の日経賞を制したゴールドアクター、阪神大賞典を制したシュヴァルグラン、昨年の菊花賞馬キタサンブラックの三強対決と世間では見られているようですが、桜花賞も皐月賞も三強対決が崩れて万馬券になっているのはご存じの通り。実は我々はすでにこの三頭をまとめて逆転する可能性がある、マスコミノーマークの穴馬情報を把握しております。

 様々な内部事情からここでは明かせませんが、今回弊社の情報を利用した経験がない方に限り、この穴馬情報が加味された天皇賞の【想定50倍・爆穴1点勝負情報】を特別に無料で公開いたします。

 またこの無料会員でも、会員様専用ページで馬券に役立つ、競馬が面白くなる情報コンテンツも無料でご覧になることができます。馬券で「馬券を当てたい」「効率よく儲けたい」などとお考えの方は、この機会にぜひとも弊社の天皇賞情報を体感してみてください。きっと今までの常識が覆されると思いますよ。


――ありがとうございます。レースが非常に楽しみになってきました。


 何かと資金が必要になるゴールデンウィーク。天皇賞(春)は北島三郎氏と佐々木主浩氏の対決を見に8万人が競馬場に押し寄せるそうだが、馬券を的中させれば感動は数倍にふくれあがるはずだ。

 ならばここは当てにならないマスコミの予想は一切無視し、競馬界のドリームチームが提供する究極の天皇賞を参考にするのがベストな戦略だ。「想定50倍」というのは1000円が5万円、1万円が50万円、10万円が500万円に化ける驚きの好配当予想。「買っておけば良かった…」なんて後悔しないためにも、ここは思い切ってシンクタンクの無料予想を利用するべきだろう。

シンクタンク

※本記事はPRです。

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