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※画像:ベッキー

 ゲスの極み乙女。のボーカル・川谷絵音との不倫騒動により休業していたベッキーだったが、今月、レギュラー番組『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)で復帰した。

 この出演に対して、ベッキー不倫をすっぱ抜いた「週刊文春」(文藝春秋)がすぐさま川谷と離婚した元妻が抗議文を送ったと報じた。報道のとおりならば重ねて不義を働いたベッキーへのバッシングが再燃することも予想されたが、被害者側であるはずの元妻サイドがすぐさま否定し、鎮静化を図っている。あまりにも不可解な一連の騒動だが、なぜ元妻はベッキーの“失点”を防ぐことに協力したのだろうか?

この事態には驚きました。『文春』サイドは否定していますが、不倫騒動の当初から『文春』と元妻は一蓮托生とみられていましたから。それがここにきて割れたということです」(ワイドーショー関係者)

 元妻がわざわざ「文春」の報道を否定してまで、ベッキーを守った理由は、5月上旬の会談にある。実は、この時に、持ち前の人たらし術で元妻を“陥落”させていたというのだ。

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1:匿名2016年6月 1日 18:59 | 返信

クソ記事やな

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