>  > 2012年ロンドン五輪にレプティリアンがいた!

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画像は「Wikipedia」より引用

 新国立競技場、ロゴ、裏金……と招致決定以来さまざまな問題の絶えない東京オリンピック。「中止」の2文字がチラつき始めたとの指摘もあるようだが、まずは今年の8月、リオデジャネイロオリンピックだ。アスリートなら誰もが憧れる夢の舞台で、選手たちは雑念にとらわれず最高の力を発揮してほしい。

 ところで、オリンピックに並々ならぬ関心を寄せているのは、世界のオカルト愛好家たちも同じだということをご存知だろうか? たしかに多岐にわたる陰謀も囁かれてはいるものの、それ以上にオカルト愛好家たちの話題をさらった“ある決定的な出来事”についてお伝えしよう。


■開会式に現れた“爬虫類型宇宙人”

 恐るべき瞬間は、2012年ロンドンオリンピックの開会式で起きた。テレビの生中継に、なんと「レプティリアン」の姿がはっきりと映り込み、全世界に向けて放送されてしまったのだ。レプティリアンといえば、地球を影で支配する“爬虫類型宇宙人”のこと。世界の政財界に、相当数が送り込まれているとの指摘もある未知の存在だ。では、さっそく問題の恐るべき光景をご覧いただこう。

動画は「YouTube」より

 2012年7月27日、ロンドン・オリンピックスタジアム――。待ちに待った時を迎え、世界中からやって来た8万人の観客と1万5,000人のボランティアたちの盛り上がりは最高潮に達していた。しかし、この興奮を世界中の人々に届けていたテレビカメラが、ステージ周囲に集まる各国選手へとフォーカスした時、“それ”が映ってしまったのだ。

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画像は「The NewsTalkers」より引用

 シルエットは人間そのものだが、ウロコのような凹凸で覆われたダークグリーンの肌、そしてギロリと剥いた目……これはまさに、爬虫類型宇宙人ことレプティリアンの特徴と完全に一致している。笑顔の選手たちをよそに、まるで周囲を睨みつけるかのような恐ろしい表情だ。ではなぜ、レプティリアンが容姿をカモフラージュすることもなく、オリンピックの会場に足を運んでいるというのか――!?

 当時、世界のオカルト愛好家たちの間では、「(客席の方向を睨んでいるように見えることから)式典に出席した世界の要人(レプティリアン)を監視する役割を担っているのではないか」「テレビに姿を堂々と晒してまで伝えるべき、重要なメッセージがあったのではないか」などの憶測が飛び交った。しかし、恐らくもっとも興味深い指摘は、英国の著述家デイビッド・アイク氏による説明だろう。

コメント

4:匿名2016年6月 5日 20:06 | 返信

記事を読むだけで伝わってくる、
「俺は一切そんなこと思ってないけど、こんなん書いときゃお前ら喜ぶんだろ」感

3:匿名2016年6月 5日 02:31 | 返信

ワロタ
明らかに仮装www

2:匿名2016年6月 4日 12:30 | 返信

大体、爬虫類系のメイキャップでさえないし。

1:匿名2016年6月 4日 11:45 | 返信

単なる仮想だろコレ

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