>  >  > 奇習!たったひとりの巨根男が村全体の人妻を孕ませる!!

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【日本奇習紀行シリーズ】群馬県北東部

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※イメージ画像:Thinkstockより

 古くから立派な男性器を象った“ご神体”に、五穀豊穣や子孫繁栄の願いを込めて祀るという習慣は、日本各地で行われている。だが、そうした巨大男根への崇拝は、時として、行き過ぎた奇習を生み出してしまうものである。


「まあ、たしかに理に適ってるって言えば適ってるとは思うんですけどね。今にして思えば、正気とは思えない部分も大きいですよね」


 かつて自身の生まれ育った群馬県北東部の某地域に存在していたという、“巨大男根崇拝”に関する奇習についてそう語り始めたのは、同地で今なお農業を営んでいるという二階堂信義さん(仮名・73)。二階堂さんの話によると、かつてその地域では、巨大な男性器を持つ人物を神のように崇め奉り、彼の子種を村全体の女性が孕むように仕向けるという、なんとも信じがたい“子作り奇習”が行われていたという。


「要はね、モノが一番大きい男が、村全体の女を抱いて、子どもを作るという風習です。それで妊娠したら、それぞれの女が戸籍上の夫の子として育てていく。そういう決まりになっていました」


 そもそも独身の女性だけを対象としたものならばいざ知らず、その「巨根男」が交わるのは、なんと他家へと嫁いだ人妻ばかり。夫がいるにもかかわらず、その夫との交わりを禁じられた彼女たちは、第一子を身ごもり、無事に出産するまで、ひたすらその「巨根男」とだけ、セックスすることを強要され続けていたのだという。


「たぶんもともとは少しでも強い種を残したいというね、そういう思惑から生まれた風習なんでしょうけども、そればっかりやっていくと、二代目からは近親相姦が起きてしまうでしょう? だからね、やがては隣の村で一番大きなモノを持っている男を呼んできて、同じことをするんです。以後、それを繰り返すことで、ぎりぎりのところでね、血が濃くなりすぎるのを防ぎながら、組織的な子作りが行われてきたんですよ、あのあたりの村じゃ」

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コメント

15:匿名2016年7月 1日 00:28 | 返信

毎日新聞の事件とかわらん
いいかげんにしろや
民俗学でもオカルトでもねえ

14:匿名2016年6月14日 23:50 | 返信

>>13

何の話してんの?
なんかやばいなw

13:匿名2016年6月14日 23:20 | 返信

読まなきゃいい、見なきゃいいって、じゃあ、こんなクソみたいな嘘か真かでも言ったもんがちを許すってことではないか。そりゃあ、日本にケチつけたいあんたがたからすれば、いいキッカケちなるんでしょうけど?
その言い分は、まともな文化の根付いている国では通用しないの。

12:匿名2016年6月14日 14:45 | 返信

>>9

4のコメントをしたものです。
私はこの記事が「つまらない」とか「面白い」とか繰り返してしまうようですが述べてはいないんですよね。
私は「情報のソース、話の真偽」をこの手の記事に求めることに対して批判しました。
それはまさにあなたが「ゴチャゴチャ」でまとめたところなんですよね。
他のコメントでも指摘しているように何となく故意に都合の悪い部分を隠したり論点をずらしたりする節があるようですね。
まず何故私の4でのコメントにいわゆる煽り行為をしてきたのか全く理解できません。
私とあなたの意見は少しもぶつかり合っていないですからね。

11:匿名2016年6月14日 09:53 | 返信

読まなきゃいいじゃん?

10:匿名2016年6月14日 01:17 | 返信

>>9

なんか勘違いしてるみたいだけど
「つまんない」とか「面白い」とか一言も言ってないからな4でも
それに「無料のインターネットサイトなんだからゴチャゴチャ言うな」っていうのも重要なとこ抜かしてんだよな
あくまでも「オカルト」が集まる、なんだよ
論点ずらしたり都合悪いとこ隠して無理矢理攻撃しようとするのやめなよ
ここの記事って胡散臭いとかそういうの前提だけどあえて気にせずに読んで楽しむものでしょ?
それとも陰謀論とかその他諸々を一々真に受けてんの?
それだったら何も言わんけど6とか今みたいなのは流石にかっこ悪いぞ


9:匿名2016年6月13日 22:49 | 返信

>>8

いえいえ、ちゃんとした擁護になってるから揶揄したんですよw
「無料のインターネットサイトなんだからゴチャゴチャ言うな」ってねw
こういう媒体が好きでも目に余るほど楽しめねえから批判してるんですよw
てか、このシリーズの何を楽しんだらいいんでしょうw
TOCANAには他にもたくさん、媒体との一種の予定調和を楽しむ記事が満載ですが、こんなに叩かれてる記事ないですよw
つまんない記事を読んだら「つまんない」と言うことは疲れませんよ、美味しいものを食べて「おいしい」というのと変わらないですからね。

8:匿名2016年6月13日 20:38 | 返信

>>6

4の言ってることが図星だったん?
何も言い返せないからって見苦しいな
てか本人だったらもっと擁護するだろ普通に
俺もこういうコンテンツをうまく楽しめないなら見るのやめた方いいと思うけど
いちいち文句言ってても疲れるだけだろ

7:匿名2016年6月13日 19:52 | 返信

>>3

>最後に「※ これらはすべて創作でフィクションです」ってつけるべき!

フィクションにしても、つまらなさすぎるから、「という妄想をしてみました」ってオチを最後に入れるべきw

6:匿名2016年6月13日 18:38 | 返信

>>4

戸叶さん、お疲れ様です!

5:匿名2016年6月13日 18:22 | 返信

大きいからと言って優れた人間とは限らない。
愚かな風習。まるで土人の考え。

4:匿名2016年6月13日 17:39 | 返信

情報のソースとか話の真偽とかに確実性を求めている人をちらほら見かけますが、こんなオカルト話ばかりが集まる無料のインターネットメディアに何を求めているのか全くの疑問ですね。

3:匿名2016年6月13日 17:19 | 返信

ひどいウソ妄想創作話!いい加減にせよ!

もはや読む前にウソ妄想ってわかる(笑)

最後に「※ これらはすべて創作でフィクションです」ってつけるべき!

2:匿名2016年6月13日 17:15 | 返信

本当の話でも捏造でも記事が面白くない上にその後どうなったんだろうなあが多いあ。

1:匿名2016年6月13日 16:44 | 返信

この戸叶和男の「日本奇習紀行」シリーズは、トカナ屈指のゴミ記事。

もう、こんな記事はいいかげんにしたらどうなのか?

>かつて自身の生まれ育った群馬県北東部の某地域に存在していたという、“巨大男根崇拝”に関する奇習についてそう語り始めたのは、同地で今なお農業を営んでいるという二階堂信義さん(仮名・73)。

こんなものは情報のソース価値ゼロだろ。

ようするに、場所も、時期も、人物も、すべて分からない。
この戸叶がでっち上げているとしか思えない糞記事ばかり。

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